~僕を支えたもの~
明日死のう
卒業してから
誰にも迷惑かけないで
僕は必要ないんだ、、、、。
僕はなんで生きてるんだろう
誰にも必要とされてないのに
誰も僕を呼ばないのに。
『こんな出来そこない。。。。』
お母さん。
言わなくても分かってる。
『兄弟で下手なんはお前だけやな!!!』
先生。
分かってるなら辞めさせてよ。
こんなに辛くて、
しんどくて。
『〇〇居たらどうでもいい』
そんな事言わないでイイよ。
分かってるから、、、、
人の声が聞きたくない。
なんで僕は生きてるんだろう。
なにに支えられてここまで来たんだろう。
友達?
家族に恵まれてない僕を支えてくれて
本当にありがとう。
僕を周りの人みんなが支えてくれてたんだね。
でもさ。
もう自分の意志で。
自分の足で。
自分のこころで。
道
開いていきたいな。
✿エリ✿
2010/03/09 20:13:55
ぅんぅん。。これゎ詩だよね
すばる君の今の気持ちかと思った。。
riza/
2010/03/09 18:17:11
深い詩ですね・・・。
私をささえてきてくれたひとあるがとう!これからもよろしくね^^
ジン
2010/03/09 17:17:46
周りのそういう声、無視して道を見つけてみようよ。
と、うちは思ったなぁ。
ま、今も似たようなもんやけど。
彩依
2010/03/09 13:01:03
かなり深イイ
炎帝の亞流栖
2010/03/09 00:37:40
だね。
てんちむ
2010/03/09 00:26:19
友達まじでありがとう…^^
そしてがんばれ自分ww
☠小悪魔☠
2010/03/09 00:19:37
分かる気が。。。
いい詩