「しろい光」
しろい光をうけて 立ってると とてもさびしい気持ちになるの
凍えるように寒くって ここにいるわたしは ひとり
しろい光のなかで じっとして だんだんに目がなれて
感じるの あたたかい風 まばゆくて
こごえるように あたたかく そして つよい
こころに芯ができたみたいに まぎれもなく‥‥
昔々、初期の頃、手さぐりで詩を書いていました。
ポエムっぽくしたり、それを元に歌を作ったり。
こちらも遡って、ご覧いただけたらと思っています。
* * *
最近では、ニコットおみくじに思うことを書いています。
しろい光をうけて 立ってると とてもさびしい気持ちになるの
凍えるように寒くって ここにいるわたしは ひとり
しろい光のなかで じっとして だんだんに目がなれて
感じるの あたたかい風 まばゆくて
こごえるように あたたかく そして つよい
こころに芯ができたみたいに まぎれもなく‥‥
えみ♪
2009/02/06 08:27:38
いつもなにかを感じながら一歩一歩歩んでいる様子が
浮かんできました。
野上良太郎
2009/02/05 23:35:21
切ないね。
アニセ
2009/02/05 20:39:38
あたたかさは
触れてみないと確かめられないからねぇ