【日々、人生の四季を往く】

ぽふ、

昔々、初期の頃、手さぐりで詩を書いていました。
ポエムっぽくしたり、それを元に歌を作ったり。
こちらも遡って、ご覧いただけたらと思っています。
    *       *       *
最近では、ニコットおみくじに思うことを書いています。

「いのち」

小説/詩

満たされる 胎児のかっこう
あたたかくて あたたかくて あたたかくて

まだすこし かかるから
もうすこし このままで

包まれる いのちの鼓動


#日記広場:小説/詩

  • ぽふ。

    ぽふ。

    2010/06/24 02:44:26

    ひとのもつぬくもりに、ふれた時。
    そのままで、いたくなります。

    胎児のかっこうは、安心感があって好きです。

    母親の存在は、偉大ですね。

  • みのあ❀

    みのあ❀

    2010/06/22 18:47:34

    結局還る処は母体なのでしょうか。。。
    この歳になっても時折
    幼少時代に母の隣で眠っていた事を思い出します。
    わたしもそんな存在になれているのかなぁ~と思いつつ・・