アラフォーからの戦略マップ

バト

40代を迎えて、人生?再構築プランを検討中。
過ぎてしまったものは取り戻せない・・・・
今より少しでも上向きを目指して、模索中。

女王と女心を売るお店

日記

乗車したリムジンバスが郊外へ走る。

高速へ乗るまでの短時間、何度かの交差点にその店はあった。

日に焼けたグリーンのオーニングにガラス張りの店頭、

白のワゴンに軍手や長靴、足袋が売られている。

信号待ちの間、高い車窓から中をのぞくとそのキャッチフレーズが目に飛び込んだ。

《女王と女心を売るお店》

なんともいえないそのフレーズに不釣合いな店の雰囲気・・・

信号が青に変わり、バスは走りだす、

ただの工務店のようだったけど・・・

ひらめきました。店頭のオーニングに秘密が隠されていました。


《安全と安心を売るお店》

なんだか、一人クイズ番組に出てるようでした。

ネタのようですが、事実です。多分、視点が高くないと気がつかなかったと思います。

どっかの番組ですでにやられていたら、ごめんあさい。削除しまぁす。


#日記広場:日記

  • バト

    バト

    2010/06/29 02:03:44

    みなさん、コメ感謝です、

    ちょっとした偶然とハヤトチリ?からこんな事は起きるわけですが、
    冷静な目でみていれば気づけないかもしれません。

    そんなにしょっちゅうやるわけではありませんが、
    また、楽しい!?ハヤトチリ?勘違いを見つけたら
    UPしますね。

  • ぽむ

    ぽむ

    2010/06/28 18:49:35

    あはは^^
    私も笑わせてもらいました^^
    視線の低い私には経験しにくいことかも。
    また、ぴったり読めてしまうところがニクイですねぇ。
    見てみたいわ~

  • ばにら

    ばにら

    2010/06/28 09:21:42

    ぷぷぷぷっ!!(* ̄m ̄)ノ彡_☆ばんばん!

    面白いですねーw
    へー、そういうのって他にもあったりするかしらん?
    出会ってみたいですw

    以前、坂道を車で登っていったら、坂のてっぺんあたりを、そこそこ大きさのある木が何本も右から左に横切っていった事がありました(@_@;)
    てっぺんについてみて納得。
    交差する道路を、荷台に観葉植物を載せたトラックが横切っただけだったんですw
    下から見てるから、荷台の上の方しか見えなかったから、木が行進してるように見えたんですねーw
    なんかこの話と似てませんか?(^▽^)アハハ

  • うーちゃん

    うーちゃん

    2010/06/27 18:26:59

    ぎゃはははははは、すごい、なんのお店かと思いました~wwww
    なんでまたそんな名前にしちゃったのかしら~?と思っていたら、
    そう言うことだったのですねwww
    すごい、「うかんむり」取るだけでそんな名前になっちゃうなんて~^^;

    あ~、そう言えば、電飾の看板とかって、
    ちゃんと管理しておかないと大変なことになりますよね~^^;
    「パチンコ」屋さんの「パ」が抜けていたときは、
    ヤバイでしょ、と思いました~^^;
    あら、レディーなのに、変なこと書いちゃった^^;
    失礼しました~^^;

  • バト

    バト

    2010/06/27 16:20:50

    ジュンさん、軍手に足袋、なにするの。
    多分、バスから見ないと気がつかないのです。同じ高さか見れば普通に安全、安心と書かれてますので。

    私の真相心理が反映されたものでないことを祈りますけど。

  • バト

    バト

    2010/06/27 16:16:45

    お付き合い、ありがとうございます。
    すっかりネタになりつつありますが、風化する前に書いてしまいました。

    見間違い、読み間違い、思い込み、結構よくやるので・・・

  • ジュン

    ジュン

    2010/06/27 16:13:21

    そのお店、面白いですねぇ!!
    私も行ってみたいなぁ♪
    なんだかそういう所にとっても興味を持ってしまうんですよねぇ・・・。
    変な性分ですよねぇ、私って。
    あ、そうそう!!
    出張お疲れ様でした♪

  • 夢原

    夢原

    2010/06/27 16:04:08

    大笑いしました!

    どんな店?と思ったのですが、なるほど、納得!
    でも、解決してよかったですね。
    そのままわからずじまいだったら、
    一生もやもやが残っていたでしょうから。