「やわらぎ」
みていて わたしの前頭葉
この感覚を この陶酔を
笑って みていてくれたらいい
渦巻くような ビートにのって
わたしは どこまでゆくのだろう
体に刻みつけて 吐息
内臓まで 痺れてく
なにも考えることなんかない
直接ビートで 語りかけて
わたしのハートに 響かせて
昔々、初期の頃、手さぐりで詩を書いていました。
ポエムっぽくしたり、それを元に歌を作ったり。
こちらも遡って、ご覧いただけたらと思っています。
* * *
最近では、ニコットおみくじに思うことを書いています。
みていて わたしの前頭葉
この感覚を この陶酔を
笑って みていてくれたらいい
渦巻くような ビートにのって
わたしは どこまでゆくのだろう
体に刻みつけて 吐息
内臓まで 痺れてく
なにも考えることなんかない
直接ビートで 語りかけて
わたしのハートに 響かせて
ぽふ。
2010/07/23 03:16:56
優艶さん、まがりさん、☦ダヤン☦さん。
ありがとうございます。
「ビート」はまったようですね。
よかったです。
「くらりと酔ったような感覚」。
まさに、それです。
ぐるぐるは… ときによって。
必要になりますね。
☦ダヤン☦
2010/07/17 21:53:59
グッとくる感じがとても良いと思いました。
ビートか。単語もピッタリでいいですね♪
まがり
2010/07/17 21:23:31
ときにはこう、
ぐるぐるも必要です。
優艶
2010/07/17 19:02:15
くらりと酔ったような感覚を
文章から感じました。…すごい!
渋くかっこいいビートに
私の心が痺れます。