貧血の心と体で。
貧血の心と体で、思い出したのは、二十代のころのことでしょうか。
うつらうつら、ベッドに横になって、浮かんでくるの。
いままでずっと、わすれていたことだったり。
おしこめていたことだったりとか。
なんにもないと思っていたけど、盛り沢山に。
無知ゆえの赤っ恥なこととか。
どーしてそんな人を好きになったりしたの、とか。
そんなことばっかり思い出して。
ここからだな。
いろいろ。
頭痛とともに、イヤなことを思い出して。
頭痛とともに、平静に癒されていけばいい。
黒崎一護
2009/02/20 21:39:34
大変でしたね。