まゆみ

まゆみ

まぁ見てやってくれやw

ようこそ!クレーンカフェへ!Ⅳ

自作小説

「何なのよあのツンツンヘアー!!」

「まぁまぁ。押さえて」

昨日ことは記憶に新しい

家に勝手に上がり込んだツンツンヘアーこと秋谷は未亜の告ったのだ

「おーい」クーリー城」

「あ、秋谷・・・・・!」
ギュッ

「離れろ!!!」

未亜は背負い投げで秋谷を振りほどいた

「うわ~」

「どうだ。秋谷!?」

「やるねぇ」

「もう行こっか未亜?」

「あ、うん」

「・・・・・・・・・・」

文化祭モードが学校中に広まっていた

「もうすぐ文化祭だね!!」

「うん。確かあたしたちのクラスは・・・」

『いらっしゃませ!!!こちらミークリーカフェへ!!!』

「大々的にやってるね」

「うん」

「おう!!!栗城!!!!」

「秋谷?」

「俺らのクラスも見てくれよ」

「?」

「!?」

『~ようこそ!恐怖の大地獄!!今宵もあなたも恐怖のどん底~魔女の館のゴーストハウス』

「・・・・・・・・・(・_・;)」(未亜と純

「どうだ!!すごいだろ!!」

「はいはい」(2人

「―んでそれでね。あいつが」

「キャー!!!」

叫び声が聞こえた純と未亜は声のほうへ走るとそこに一人の少女が倒れたいた

同じクラスの苅阿美保(かりあみほ)だった

「誰か先生呼んできて!!!」

続く


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