月ノ宮 音翔+*の まったり喫茶店

せつか

    ∩ ∩
    (●´・ω・)    。◯ ♡
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      ❤気軽に見てください❤
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─涙を流さない少女、霊と、泣き虫レインの物語─①

自作小説

題名長いね、うん(←

自作小説予告も無しに作った←

まぁおkだぉね?←タヒ

まぁ、いいや(おm

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私の名前は古田 麗──。

別名涙を流さない少女。霊とも呼ばれているの。

何故そう呼ばれているのか彼方達だけに教えてあげる─。



少女A「うわーん;告白したのにふられちゃったー;」

少女B「次もチャンスあるって!」

麗「馬鹿じゃないの?」

そこには涙を流さない少女、霊が立っていた──。

少女A「ひっ!・・・霊・・・・さん。」

麗「私はこんな馬鹿らしい事で泣いたりなんかしないわ。
  ふられたくらいで馬鹿みたい。」

少女B「何言ってるのよ!泣いたっていいじゃない!
     はっきり言うとね・・・。私、貴女嫌い!
     皆も、霊さんの事嫌ってるのよ!
     泣かないなんて気味悪い・・・ってね!」

少女A「やめなよ・・・・。」

麗「あら、そう。勝手に言ってればいいじゃない。
  そんなの全然悲しくないわ。あと、私はすぐに泣く
  皆の方がどうかしてると思うわ。」

少女B「・・・っ! 行こっ!」

少女A「あ、待ってよ!」

そして、教室には麗だけになった──。

麗「これでいいのよ。これで──。」

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終了☆←おm

感想をコメでくれると嬉しいなっ!(タヒ

麗が霊になてるのは誤字じゃないぉ?

ま、続き見てみれば分かるSA☆←



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