Novels!
今回ブログイベは
小説/詩 ということで~
いつもなら適当に済ませるところを
興味ある分野なんで真面目に書くぜ!←www
~ちょっと短編?掌編?小説でも書こうかなっ!!!
即興だからイマイチかも(´・ω・`)
文字数ないから設定書いとく!w
彼女と別れたばかりの悠(ユウ)と
仲のいい友達 流(リュウ)とその彼女 陽菜(ヒナ)
もう 彼女と別れてから1ヵ月・・・
「はぁ・・・」
何もないまま終わったしまった感じで
不完全燃焼もいいところだった
「なにか楽しいことないかなぁー」
つまらない空想を繰り広げていると
『~♪~♬♪』
「うわっ!?」
突然 携帯の着信音が鳴り響く
「び、びっくりしたー・・・。陽菜から?なんだろ?」
メールを開くと
「悠、失恋引きずってんの!?ダイジョブ?」
なんて書いてあった
陽菜には彼氏がいるのに俺の心配か・・・恋人持ちは余裕だな
などと思いながらも
『大丈夫に決まってるだろ!』
と返信しているあたり強がっているのは明白だ
すると
『~♪』
ものの1分と経たないうちに返信が来た
「うわっ超クイック!速いな・・・」
そこにはまるで悠の回答を予想したかのように
『またまた強がって! 寂しかったら私がいるじゃないY』
なんて 書いてある
「・・・おぃっ!陽菜には彼氏がいるだろ!」
と呟きながらも ちょっと口元を緩める悠
『出来るわけないじゃん!流と付き合ってるだろ!』
と、口元を緩めたことは億尾にも出さない
10分後・・・・メールが返ってこない
「このタイミングでシカメかよ」
内心 ちょっと・・・いや、かなり落ち込む悠
それから1時間
『~♪』
「やっと返ってきた!」
待ちに待ったメールそこには
『ずっとうまくいってると思ってた?・・・悠、私のことどう思う』
「えっ!?」
思わず叫ぶ悠。心臓は早鐘を打っている
戸惑いながら指は勝手に文字を打ち込んでいた
『好きだよ。ずっと前から・・・』
「・・・・こんなの送れるわけないっ!」
流との付き合いもあるし・・・などと
自分の中でいろいろ理由をつけて
結局送ったのは
『明るくて笑顔が可愛い』
なんて当たり障りのない言葉
陽菜 が悲しむのはわかってても・・・
fin....
なんかイマイチなんだがwwww
許してー・・・!
好評だったら続き書こう!
(((自分>好評なはずがないぞ!
さくら❀
2010/09/14 15:21:47
きゃーーーー(〃∇〃)テレテレ
こういう恋っていいないいな~❤