ボーヤのブログは、一日にして成らず ^o^;

スカイボーヤ

【あらすじ】 金のボーヤ(金髪)と、銀のボーヤ(銀髪)は、マンネリを打破するため常に新しい登場の仕方を考える。
ジミーボーヤ(茶髪)は、地味ながらも魔法の学校へ通う。 いとこのボビーボーヤ(黒髪)は、ボーヤカフェを手伝う。
そんな孫たちを、隠居のジーヤは温かく見守る。 スカイボーヤ(本人)も、たまには登場するが、存在は薄い ^^;
※微妙に、続きになっています。意味がわからない時は、少し前から読んでみてね。 面倒くさくてごめんなさい。

スカイボーヤ 再始動!

日記


ア、ア、スカイボーヤ、ハッシンセヨ!ハッシンセヨ!


皆さん、お久しぶりです。金でもなく、銀でもない、普通のボーヤです。

街を歩いていても、ステキボタンがあまり押されないので、無口な僕としてはお礼を
何度も言わなくて済んで、とても助かっています。

ジミーボーヤとでも、呼んで下さいね。

「全然、地味なんかじゃねーぞ!その髪型なかなかいいし、その翼だって、めちゃ
 めちゃカッコイーぞ!」
「翼は、オイラが貸してあげたの。金ボーヤの夢見るにんじんも、貸してあげれば
 よかったのに~!」

銀ボーヤから翼を借りて、僕も宇宙旅行へ行ってきました。
火星は何もないと聞いていましたが、宇宙ステーションも何もなかったです。

「そぅ!サルも住めない不毛の地(あ、火星って『猿の惑星』じゃん!)」
「そぅ!クローン兵はいないし、ジャージャーもいないし…」

「ベイダー卿もいないし…、あ、いなくて良かったのか!」
「いたら、金ボーヤは確実に、ダークサイドに堕(お)ちてたもんね!」

あ、でも、行ってみたいと思ってる人は、一度は行ってみてくださいね!

「うん、エイリアンいないから、食べられる心配ないよ!」
「うん、マシュマロマンもいないから、踏み潰される心配もないし!」

星座は、結構きれいに観られましたよ!

「そーだね。星はきれいだったね!」
「星は何でも知っている!」

「(え!ジーヤにこっそり、ガリガリアイス買ってもらったことも、知ってるのかな?)」
「(あ!ジーヤにこっそり、シュークリーム買ってもらったところも、見てたかな?)」

(って、ボーヤ、三種類もいるの?面倒くさ!)


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