【日々、人生の四季を往く】

ぽふ、

昔々、初期の頃、手さぐりで詩を書いていました。
ポエムっぽくしたり、それを元に歌を作ったり。
こちらも遡って、ご覧いただけたらと思っています。
    *       *       *
最近では、ニコットおみくじに思うことを書いています。

「いまこの夜に」

小説/詩

わたしの まったくのマヌケさに
あきれてると おもった

それでも いてくれるのなら
そっと ちかくに いてほしい


わたしの まったくのアホさかげんに
おこってると おもった

それでも いてくれるのなら
そっと ちかくに いてほしい


わたしが どうしていいか
わからずに
どうすることも できないから

ただ あなたのことを おもう
ただ あなたのことを いのってる

月がみちてく この夜に
あなたは どこに

おもう きもちがきもちをよんで
みちてく こころ いまこの夜に


#日記広場:小説/詩

  • ぽふ。

    ぽふ。

    2010/09/24 12:27:45

    月は、見守ってくれているでしょうか。
    きのう、満ちたりた月をみました。

  • 良太郎♪

    良太郎♪

    2010/09/23 23:52:25

    月に見守られて、
    静かに満ちていくこころ。
    というイメージが浮かびました。
    好きですこの詩。

  • ぽふ。

    ぽふ。

    2010/09/21 22:13:36

    ありがとうございます~。

  • なおにゃお

    なおにゃお

    2010/09/21 07:22:44

    私は、ぽふ。さんのこと、大切に思ってるよん♪