お返し
ホワイトデーでの思い出ですか。
浮かびません^^;チョコはあげているのだから、貰った記憶はあるのです。
どれも印象に残っていないって、アララ…。
日頃、訪問してくださる皆様に感謝です。ありがとうございます<(_ _*)>
差し上げられるものは
僅かばかりの
気付かれぬように千切った心です。
あなたが
あなたでいれますように
いろんなものを
そんなに早くあきらめないでと
願いを込めて
隣に置いてゆきますね。
あなたから離れれば
離れるほど
心はどんどん痛むでしょう。
重すぎないように
あなたの色で包んであります。
気付かなくても
忘れても
構わないのです。
いrつか、どこかで
遠くから
あなたらしいあなたを
見つけたいから。
黒猫手毬
2009/03/14 20:07:14
カルカンさん コメントありがとうございます。
ニコッとでは、人の優しさに触れる機会が多いように
感じます。好意がポイントになるからでしょうか。
カルカンさんも十分に優しい人ですよ^^
黒猫手毬
2009/03/14 20:04:57
瑠偉さん コメントありがとうございます。
痛みはたぶんそのままだと思います。
でも、それほど思いつめた情熱や
純であった自分の心が、時とともに
懐かしく、大切なものに思えてきます。
こればかりは
本当に時が経たないと実感できないのです。
そうして養った痛みは情感に変わり
瑠偉さんを魅力的にしてくれることでしょう。
きっと。
黒猫手毬
2009/03/14 19:57:49
プラさん コメントありがとうございます。
あら、本当に欲張りなんですね^^
それでは、大きな物を選んで
桜色と藤色の和紙に包んで
お届けいたしましょう。
カルカン
2009/03/14 00:36:19
お邪魔します<(_ _)>
人それぞれにあわせた包みは
きっとやさしさで溢れているでしょうね
私もそういう人になりたいです^^
瑠偉
2009/03/13 17:13:44
自分の心を隣に置くのに、
どれだけ心が痛むのでしょうか・・・
相手を想う気持ちが、自分の心を傷つける。
心って不思議ですね。。。
小さなことがきっかけで、心も自分も大きく変わる。
時がたてばあれだけ心が痛んだ思い出も、なにもかも、
あたたかく自分の心にかえってくるのでしょうか。
プラ
2009/03/13 10:25:10
欲張りなので
なるべく大きく千切ったものがいいです!
2重3重に包まれて
ちょうどいいくらいの大きさです。
黒猫手毬
2009/03/13 02:17:41
小チゲさん コメントありがとうございます。
桜色の和紙にて、包ませていただきました。
どうぞお土産にお持ちになってくださいまし。
小チゲ
2009/03/13 01:25:14
淡い色の和紙がいいなぁ
黒猫手毬
2009/03/13 00:30:03
ルルさん コメントありがとうござます。
いえいえ、ルルさんこそ気配り名人ではありませんか。
リアルなわたしは躓いてばかりで、情けないものです^^;;
学ぶなどと恐ろしいことを言っては危険すぎます<(_ _)>
ルルさんの明るさが周囲を元気づけていると
常々感じております。
黒猫手毬
2009/03/13 00:26:29
雨柳さん コメントありがとうございます。
いえいえ、こちらこそお世話になっております。<(_ _)>
好きになった人は、数は少ないのですが
嫌いになることはありません。
だから、どこにいても、わたしが心惹かれた部分を
変わらずにいてくれたら、本当に嬉しいことなんです。
黒猫手毬
2009/03/13 00:23:07
かりんさん コメントありがとうございます。
これは恋のイメージで書いておりますが、
皆さまに宛てたものでもあります。
なかなか思う任せぬことが多い現実なかで
簡単にいろんなことを諦めないでほしいと
思っています。
そう書くことで、たぶん自分にも言い聞かせているのです^^;
黒猫手毬
2009/03/13 00:20:31
アニセさん コメントありがとうございます。
心とはややこしい物です。
くっつくことができれば本当に嬉しいのだけれど、
あげたのだから
もう、その人もものです。戻らなくてもいいんです。
千切れた場所もやがては綺麗になって
また違う何かが生まれてくるかもしれませんから。
黒猫手毬
2009/03/13 00:15:40
ゆい★純正品 さん コメントありがとうございます。
奥ゆかしい^^;というよりも、自信がないだけなんです。
わたしを見てというほどのものを、持っていなのです。
それでも、ささやかに思いだけは伝えたい。
誰かに思いを寄せられていることは、たぶんそれだけで
生きていく僅かばかりの糧にもなる気がするのです。
恋だけではなく、友情もそうではないかと
思えたりします。
黒猫手毬
2009/03/13 00:01:11
しぃさん コメントありがとうございます。
いろいろなケースがあるので一概には言えないのですが
愛し方も難しい。究極、人の気持ちは分からないものだと
思います。
自分を受け入れて欲しかったら、まず相手を受け入れなくては
いけないのかもしれませんね。
煩悩もあるしなぁ。やっぱり葛藤だらけです^^;;
黒猫手毬
2009/03/12 23:56:12
あすかさん コメントありがとうございます。
こちらこそ^^
あすかさんの外国テレビや映画の幅広い情報が
詰まったブログを楽しく読ませていただいております<(_ _)>
自分らしくいることは大変なことですが
とても大事なことのように思えます^^
黒猫手毬
2009/03/12 23:53:07
マーメイド さん コメントありがとうございます。
体調はいかがですか^^
だいぶんお元気になられたようにお見受けしますが^^;
傷む心も、時間という薬が治癒してくれることを
祈っています。
黒猫手毬
2009/03/12 23:51:13
アッシュさん コメントありがとうございます。
アッシュさんはストライクゾーンが広いですからね^^;(何だろう)
追い詰められたりすると、黒猫は出てくるかもしれません。
あの子はどちらかというと野性種的な所があります。
ウン…評判がいいので、時々出没させようかな。
黒猫手毬
2009/03/12 23:47:13
つゆくささん コメントありがとうございます。
乙女…なんて時代は通りすぎてしまっているんです^^;
ただ、ドロドロしたりするくらいなら自分で堪えようと
思う、臆病なんでしょう。
それでも、好きになった人にはやっぱり幸せであって
欲しいと思うのです。
黒猫手毬
2009/03/12 23:44:26
Rem さん コメントありがとうございます。
恋愛も様々な要素が合致したとき
成就しますからね。
好きでも、どうしようもない場合もあるから
それが分かる歳になってしまったという
ことなんでしょうかε=( ̄。 ̄;A
黒猫手毬
2009/03/12 23:39:14
ガレッキーさん コメントありがとうございます。
こちらこそ。その節はありがとうございました<(_ _)>
ルル
2009/03/12 20:57:33
いつも素敵な言葉くれてありがとうございます♡
この詩は黒猫手毬さん、そのものを表現した詩ですね~(。◠‿◠。)
さり気ない気遣いが出来る素敵な大人の女性。。
そういう女性になりたいですが、なかなか難しいです。
これからも黒猫手毬さんに学びたいと思っています(*´ェ`*)
雨柳
2009/03/12 19:08:12
手毬さんのお心遣いには、感謝しきれません♡♡♡
本当にありがとうございます。m(_ _)m
何かお返しできるとよいのですが・・・いつかきっと3倍返しくらいで(←大きく出てみました!w)
離れてしまっても大切に思っていた人には幸せであってほしいものです♡
本当は側にいて、カサブランカのような存在でありたいけど、
もう関わることができないので、せめてそっと心の草むらのなかに小さい花のような
存在であれたらうれしいなぁ♡
イバラになっちゃってたらごめんなさい!です(^^A)アリウル~
かりん
2009/03/12 02:52:08
黒猫手毬さん、こんばんは!
なんだか贅沢なお返しを頂いてしまったような。
ぽかぽかと温まる、嬉しいお言葉をありがとうございます(^^
遠くから、少しずつ。
それだけで、0じゃなくって、全然違う。
そんなお心遣いを頂けるだけで、とっても元気になれます!
アニセ
2009/03/11 23:47:53
心はナイフで切るように
綺麗には切れてくれないものです。
断面の表面積の大きさは
痛みの大きさそのものだけど。
伝えたい想いだって
やはり綺麗には切れない断片で。
それがくっつくときには
糊になってくれるんだよね。
ゆい★純正品
2009/03/11 22:50:16
古風な日本女性の美徳っていってしまうと簡単にまとめすぎなのですけど
こういうひっそりと佇む白百合の花を思い出すような控えめさは、ワタシが
思うところの古きよき日本女性のメンタリティを感じられていいなぁと思いマス。
本当に控えめで健気な女性って、控えめさのアピールではなく、柔らかく相手
から負担を減らす、この詩に出てくるいやし的存在ではと思っています。
しぃ
2009/03/11 20:24:08
人を思う心、気持ちがどんな高価なものよりも、
値打ちがあり大切なものだということを最近になってやっと知った私。
それを手に入れることが容易いことじゃないことも。
見返りなく人の心、気持ちが欲しいなら、
自ら人さまにプレゼントしなければいけないんやね。
人ってそうやって繋がってるんやね。
あすか
2009/03/11 17:49:29
こんにちは。
いつも黒猫手毬さんの思いのこもった詩を楽しく読ませてもらっています。
私も私らしくいたいな、と励まされました。
こちらこそ、これからもよろしくお願いします!
マーメイド
2009/03/11 13:34:57
千切った心・・・・
私も あの日の帰り道に 心を千切りながら歩いてたように思います・・。
乾いたそれは 木枯らしに舞い上がり 道しるべにさえならなかったことを 今はただ・・・
アッシュ
2009/03/11 10:43:03
恋の詩ですね。
つゆくささんの言うとおり、乙女チックでいいですw
黒猫ルックはもう、やめ?
けっこう気に入ってたんだけどなあww
つゆくさ
2009/03/11 08:37:08
乙女チックな詩です♪
むかし、つゆくさもそういう純粋なこころを
持っていたことがありました?
Rem
2009/03/11 06:51:45
相手を思いやった上の別れなんでしょうか?
好きなのに好きだからこその別れって切ないですよね。
それでも相手を想って行動できる人って本当に人を愛せる方なんだなー
って尊敬しちゃいます。
私は心が揺れてしまってできないでしょうから。
ガレッキー
2009/03/11 06:36:34
どうもその節はありがとうございました♪