【日々、人生の四季を往く】

ぽふ、

昔々、初期の頃、手さぐりで詩を書いていました。
ポエムっぽくしたり、それを元に歌を作ったり。
こちらも遡って、ご覧いただけたらと思っています。
    *       *       *
最近では、ニコットおみくじに思うことを書いています。

「君と僕の光と闇」

小説/詩

君と僕 出合えた

君と僕 これからどうなっていくんだろう


僕の道の この先に 君がもっと広がっていくとしたら


僕が抱いていた 孤独

君が抱いていた 孤独さえ なくなっていってくれるだろうか


君の心の 光と闇

僕の心の 光と闇が 溶け合っていけばいい


もっとずっと あたたかで 泥の匂いを感じられる


この大地に根をはって


#日記広場:小説/詩

  • 此処は迷い道・・

    此処は迷い道・・

    2009/03/14 01:24:06

    二人抱き合うように溶け合えたなら・・・

  • アニセ

    アニセ

    2009/03/13 23:21:46

    孤独は寂しがりやさんだから
    結びつくときにはとっても強く結びつきます。

    で、結びつくと名前が変わるわけです。

    だから、なくならなくていいのです。
    寂しくないようにしてあげるだけで。

  • えみ♪

    えみ♪

    2009/03/13 21:49:25

    お互いがお互いを補って、助け合っていけるような
    真実の愛が芽生えそうな出逢いを感じました。

  • アルト

    アルト

    2009/03/13 20:56:22

    ブログ広場からこんにちわです
    幻想的でしかも力強さを感じます。
    また、きっとお邪魔します。