詩
少し前に同じクラスの同じ部活のT君が授業中、先生にポエムを書いていることがばれ、つかまりました
彼は、2時間かえってこず
帰って来た時には屍のようでした
彼が書いていたのは先生の薄い頭の毛に対する、愛の詩だったのです
そして彼は、これ以来ポエニストと呼ばれ、今でもなんとなくさげすめられています
おわり
少し前に同じクラスの同じ部活のT君が授業中、先生にポエムを書いていることがばれ、つかまりました
彼は、2時間かえってこず
帰って来た時には屍のようでした
彼が書いていたのは先生の薄い頭の毛に対する、愛の詩だったのです
そして彼は、これ以来ポエニストと呼ばれ、今でもなんとなくさげすめられています
おわり
kei
2010/11/12 06:35:42
可哀想に。愛情を込めた詩だったんでしょう?
先生もその辺、察してあげれば良いのにね。
それとも、授業中に書いたから、怒られたのかな。
カルナ
2010/11/12 02:04:24
彼のポエムを見てみたいもんだにゃ^^
でも、薄い髪の毛をけなしているのでなくて、讃えているから愛の詩なんだよね?^^;
ところで、内容と関係なくて<(_ _)>なんだけど、↑「さげすめられ」じゃなくて
「さげすまれて」の書き間違いだおね?^^b
ピリカ
2010/11/11 22:13:39
愉快のような切ないような…^^;
どちらにせよ、とても印象強い出来事ですね。