月ノ宮 音翔+*の まったり喫茶店

せつか

    ∩ ∩
    (●´・ω・)    。◯ ♡
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      ❤気軽に見てください❤
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光と闇①

自作小説

なんとなく小説書きたくなった(←



「ん・・・・んんっ・・・・。」

私は目が覚めた。
周りは見慣れない光景・・・・。
自分の顔を触ってみた。つるんとした肌、薄い唇、ピンク色の爪──。

「此処は・・・・何処?」

「私は一体・・・・誰?」

「お目覚めですか。姫──。」

「・・・貴方は?」

「私の名前は晶。聖歌様のお世話係で御座います。」

「聖歌様・・・・?」

「貴女の名前は聖歌姫。月城聖歌と言います。」

「聖歌・・・・。」

私は自分の名前を繰り返した。

「此処は・・・何処?」

「無理もないでしょう。聖歌様は記憶を失ってしまったから・・・。此処はエンジェル王国。神聖なる王国です。」

晶は言った。

「何で私は此処に・・・・?」

「聖歌様はエンジェル王国の姫様です。」

「姫・・・・。」

「今全てを受け入れる事は難しいでしょう。でも、そのうち分かってきますからね。」

「・・・・聖歌・・・王国・・・姫・・・・」

「さぁ、ミルクティーをお入れしますよ。まずは落ち着いてください。」

「有難う・・・晶・・・・。」

「・・・ごゆっくり。」

・・・にしても不思議な所だ。
私は目の前に居る鏡を見た。
腰ぐらいまでのふわふわのピンクの髪の毛・・・。
青の瞳・・・・。
まるで他人を見ているようだった・・・・。
なんで私は記憶を失くしてしまったんだろう・・・・・。






終わり☆(←ぁ


何だこれwwwww
何が書きたかったんだろう、私(←


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