るしふぁーの最終定理。

Lucifer

フェルマーの最終定理をもじりましたw
ふぇるまー と るしふぁー の響きが
どことなく似ている気がしたっ♪www

数学用語っぽいところが

Cs.inf  【Episode 3】

自作小説

待望?の第三話w
ヒロイン出てくるのもうちょっとかかりそう;;
我ながら、前フリが下手です・・・↓
才能ください><。。。
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悠たちが叫んだのも無理はない。
ビルはどう見ても100階以上ある。
そしてグラウンドのような広大な敷地が横にあるのが
かろうじて見えたのだった。
そして校長がまたもや したり顔で
「今から身分証明書となるセキュリティーカード(Sc)を配布します。
 Sc はトランプの模様が入っていますが
 くれぐれもトランプとして使用しないようにー
((みんな「やらねーよ・・・・」
 2種類のマークの入ったカードになります。
 ランクが高いとさまざまな特権が用意されますので・・・・
 まぁ詳しいことは後ほどです。
 それではそれぞれ担任の先生からもらってください。」

「ふ~んこれがScかー。遼、なんかカッコイイね?ww」
「悠、そんなのんきでいいのか?wもっとこう他の疑問は・・・・」
「ぇだから他になにかあったっけ????」
「も、もういい・・・・」
(((遼「前にもこんなシーンがあったような・・・・・
「悠君、佐藤君どんなカードだったぁ~?」
(((遼君、、、苗字 佐藤なんですwwwはい。w
「僕は ♠1だよ~」
「俺は ♣3だな。」
「ちなみに私は♦の4だよっ♥」
「あれ?カードって2種類じゃなかったっけ?」 (珍しく鋭い悠。
「確かにそうだな。でもまぁあの校長のことだから間違ってんじゃね?」
「うん。そうかも。w」
「とりあえず教室行くか って教室何所だよ・・・」
「あたしが教えてあげるよっ♥」
「愛奈さんなんで知ってるの?」
「んっ~それは~地図もらったから♪」
「えっ・・・いつのまに・・・」
「ん~?さっき先生配ってたよ?2人ともおしゃべりしてるからじゃないのっ?」
「否定は できない/できないね~」
「じゃぁいこー!」  (((愛奈さん遠足気分ですね。
生徒玄関のセキュリティーゲートを通って・・・・

=教室=
「うわっ・・・すごい・・・・」
「ホントっ。すっごーーい♥」
「確かに・・・はしゃぐのも無理ないほどだな・・・・」
遼の言うとおり、はしゃぐのも無理はない
広さこそ普通の教室より少し広いくらいだが
会社のデスクのような広くてきれいな机。
それぞれの机にモニターが1つついていて
そこに資料などが表示できるようになっているらしい・・・
他にもたくさんの機能があった・・・

新校舎にきての初めての授業。
最初ということで先生もなれてなくて模擬授業な感じ・・・・
((みんな「おぉー」 「すげぇー」
とくにモニターは好評。
先生も「うん」とか「これいいな」とか先生までテンションUPww
ちなみに噂では居眠り防止のすごい機能があるとかないとか・・・・

=放課後=
「遼、じゃぁねー」
「おぅwまた明日な」
後ろから悠に手が迫ってきて・・・
「だぁーれだっ!?」
「んー・・愛奈さんっ?」
「せーかいっ♥ ねね、学校のなか探検してみない?」
「えっ・・・先生がダメって・・・」
「そんなこと気にしないのっ!!!いこ・・・?♥」(上目使い////
「・・っ////うー・・わかったよ。いこう。」
「やったぁ♪」
トコトコ・・・(歩いてる音w
「なんだろ~この扉?あけてみたいかもっ♪」
「さぁ・・・わかんない・・・横にSc入れるスロットあるみたいだけど・・・」
カチャ・・・ Errorr...Required rank 3
「あれっ・・・エラーメッセージしかでない。悠君ど~思ぅ?」
「わかんない。違うとこ行ってみる?」
「んーっ、じゃぁそうしよっか!こっちこっち!」
「ちょっと、愛奈さん待って!」

「・・・・・あれ?愛奈さん~?・・・迷ったぁ・・・・」
と、ちょうど目の前に扉が・・・・
書いてある文字は Required rank1
「れくいれっど・・・・らんく・・わん・・? 
 よくわかんないけどとりあえず試してみようかな・・・」
ガチャ、The completion of attestation. Gate opening...
扉はよく分からない合成音声で話した後ひらいた・・・

To be continued...


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