月ノ宮 音翔+*の まったり喫茶店

せつか

    ∩ ∩
    (●´・ω・)    。◯ ♡
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      ❤気軽に見てください❤
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光と闇⑥

自作小説

今更ながら聖歌視点で書くのって難しいよn(((
だって私はもう物語の結末を知ってるからさwwwww(((
あぁ・・・ネタバレしたい(((やm
小説全然書いてなかった事に今気づいた自分乙(((←
コメントくれると嬉しいなっ♪(氏n





ーデビル王国ー

「聖歌は私とは正反対の性格。それが気に入らないの。私はいつも怒られてばかりだけど、聖歌はいつも誉められていたわ。何で私だけこんな目に・・・。どうせ聖歌にとって私は必要ない存在よ。私が居ない方がかえって清々するかもね。」

闇音は言った。

「それでも、仕方ないですよ。それが試練なのですから・・・・。」

夕菜がそれに続く。

「ふふっ・・・。そうね。」

闇音は怪しい笑みを浮かべた・・・・。

「さぁ、戦争の始まりよ!」

「・・・いいのですか?聖歌様を殺してしまうと闇音様も消えてしまいますが・・・。」

「もう・・・。何演じてるのよ。作戦は分かってるでしょ?」

「はい、ですが作者がネタバレしてぇwwwと言っていて・・・・。」

「夕菜。いつかはこの話は終わるんだからっ!いつかはネタバレ出来るって作者に言っておくのよ。いいわね?」

「・・・・はい。」

「全くもうっ・・・・。作者は・・・・。何でシリアスな場面に出てくるのかしら・・・・。」

「いやぁー。ごめんごめn((ry」

「だから出てくんなっ!!!」


ーエンジェル王国ー

「姫様、姫様は今、試練をうけます。さぁ、この中へ──。」

・・・・・・・・・

「んんっー!!・・・・何時の間にか寝てたのね・・・・。私。」

聖歌はベッドから起き上がった。

「でも・・・。あの夢はなんだったんだろう・・・・・。」

「姫様、朝で御座います。」

晶が言った。

「今日は何か予定はあるの???」

「いえ、特に・・・・。」

「そう・・・・。ねぇ、だったらさ。」

「???」

「ミウ・・・について教えてくれない?」








あっはっは((((
小説に出てみたくなったのy(((



さーせんorz

なんかふざけたい気分になった((((((
コメくれると泣いて喜んで吹っ飛んで逝きます(((ぇ


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