晴好雨奇
晴好雨奇(せいこううき)
意 味: 山水の景色が、晴れの日に素晴しいだけでなく、
雨の日にも珍しい味わいを呈すること。晴れても雨でも景観が良いこと。
解 説: 「奇」は普通とは違ってすぐれている意。
「水光瀲(れんえん)として晴れ方(まさ)に好(よ)く、
山色空濛(くうもう)として雨も亦(ま)た奇なり」の略。
「雨奇晴好(うきせいこう)」ともいう。
出 典: 蘇軾(そしょく)
「湖上(こじょう)に飲(のむ)初(はじめ)晴(はれ)後(のち)雨(あめ)ふる」(詩)
句 例: 晴好雨奇の趣
参照:四字熟語データバンク
tomcat
2009/03/25 14:20:26
>みぃばんさん
ほんとーに「ボ~~」っと見てるだけの番組なんだけどね(^^;;;
みぃぱん
2009/03/24 14:22:35
美術番組だぁね♪
機会があったら眺めてみるぅw
tomcat
2009/03/24 01:55:06
>チョーコさん
「美」の価値が絶対的なものでない以上、全て感じる人任せなんですよねぇ。
こんなことを意識できる日常を送れる事に感謝ですよ(^◇^;)
>みぃばんさん
そうやって、他人の意見に感銘を受けることも大切な事だと思うよ^^
ちなみに、こんな番組があるけど、たまに眺めてると面白いよ♪
http://www.nhk.or.jp/tsubo/
みぃぱん
2009/03/23 18:36:09
なんか下でチョーコさんがステキな事ゆってる!
チョーコ
2009/03/23 14:14:24
すべての中に
その時々の美しさがあると思う
ただ 見出すのはその人次第だと