【日々、人生の四季を往く】

ぽふ、

昔々、初期の頃、手さぐりで詩を書いていました。
ポエムっぽくしたり、それを元に歌を作ったり。
こちらも遡って、ご覧いただけたらと思っています。
    *       *       *
最近では、ニコットおみくじに思うことを書いています。

「鐘」

小説/詩

いま始まりの

鐘が鳴る

あたらしい私を連れて

ここにいる

私 そのもの


#日記広場:小説/詩

  • ぽふ。

    ぽふ。

    2010/12/29 15:29:59

    どうなんでしょう。
    わたしの感覚としては、重なってるのかもしれません。
    重複して、終わらずに継続していく場合もあったり。
    しぜんに手放していくものであったり。

  • 妖精通信士

    妖精通信士

    2010/12/29 10:45:07

    あ~、もうすぐ除夜の鐘ですね~。
    あれは、終わりの鐘ですけど。

    始まりと終りは、繋がってるんでしょうかね~。

  • ぽふ。

    ぽふ。

    2010/12/26 07:33:32

    おぉー、そうゆう視点もあったのですね。
    どんな音が鳴るんだろう。
    いえ、もう鳴ったんです鳴ったんです。
    テレビでみた教会の鐘の音でした。
    (記憶にあるのは、それしかなくて…)

  • coro

    coro

    2010/12/25 21:52:02

    どんな 鐘の音なのか
    鳴らす前は どきどきわくわく^^