道尾秀介
年末掃除していたら
未読の小説発見!
骸の傷
帯には次のように書かれています
「この作品を読まずして道尾秀介は語れない」
ミステリファンを唸らせた、
傑作長編!
内容はこんな感じ内容(「BOOK」データベースより)
ホラー作家の道尾は、取材のために滋賀県山中にある仏像の工房・瑞祥房を訪ねる。彼がその夜見たものは、口を開けて笑う千手観音と、闇の中で血を流す仏像。しかも翌日には仏師が一人消えていた。道尾は、霊現象探求家の真備、真備の助手・凛の三人で、瑞祥房を再訪し、その謎を探る。工房の誰もが口を閉ざす、二十年前の事件とはいったい。
「向日葵の咲かない夏」をだいぶ前に読んだことがあり
なかなか好きな作家さんです
まさまさ
2011/01/08 23:29:05
近所や大学の図書館にもありましたよ!
saki
2011/01/08 23:19:08
今日は本屋さんに寄り道。
「アドルフに告ぐ」を買いに行ったのですが、一巻が在庫切れでした> <