【日々、人生の四季を往く】

ぽふ、

昔々、初期の頃、手さぐりで詩を書いていました。
ポエムっぽくしたり、それを元に歌を作ったり。
こちらも遡って、ご覧いただけたらと思っています。
    *       *       *
最近では、ニコットおみくじに思うことを書いています。

「インク」

小説/詩

壁の落書き 誰が描いたの?

えへへ わたし

しょうらいマンガ家になるんだ って

マジックインキで

瞳キラキラ 少女の絵を

描いたのはいいものの

これでは落とせないでしょう?

おとすつもりはないもの

きねんすべき第一号の作なのだから


#日記広場:小説/詩

  • ぽふ。

    ぽふ。

    2011/02/13 09:49:19

    ☦ダヤン☦さん、ありがとうございます。

    たまたま出てきた言葉やイメージたちなので。
    おなじようなものは、しばらく出せないような気がしてます。
    詩の作り方、出して来方って、手順が決まってないだけに、ポンと出ただけって感じがして貴重で。
    こうして反応があると、すごくうれしいです。

  • ☦ダヤン☦

    ☦ダヤン☦

    2011/02/12 20:00:00

    おお。なんかこの詩、好きです♪
    笑ってるところがあるからなのか、読むとほんわかした気持ちになります☆

  • ぽふ。

    ぽふ。

    2011/02/12 15:12:10

    hukumusuさん、黒猫手毬さん。
    ありがとうございます。

    子どもの頃のこと考えてたら浮かんできました。
    マンガ家、あこがれますよね。
    個人的に「きねんすべき第一号の」っていうのが気に入ってます。
    そう言ってみたいなぁ、って。

  • 黒猫手毬

    黒猫手毬

    2011/02/09 19:00:42

    わたしも昔むかしw
    マンガ家になりたかったんですよw

  • hukumusu

    hukumusu

    2011/02/09 16:18:55

    ほんわか~♫ 微笑ましいお話(ゝc_,・。)
    情景が浮かんできますね♪
    子供のほのぼのとした行動が
    将来の夢を作り上げますよねキ(≧∇≦)キ
    いいな~☆ おこちゃまに戻りたい~~~~(笑)