黒猫手毬

黒猫手毬

軽く読み流してくださいね<(_ _)>

ちょっと気になるどうでもいいこと。

日記

ジャスミン革命が飛び火している中東。
ソ連連邦の崩壊、ベルリンの壁崩壊を連想させます。

しかし、ムバラクもカダフィ大佐も
年齢を知れば、エエ~と驚くほどの高齢。
見かけは若いですね。

整形とかしているのかなぁと
頭をよぎります。

先日CNNでカダフィ大佐は女装癖があると言っていた人がいました。
エエ~とはならず
そうかもなぁと思ってしまう雰囲気は、確かにあります。

リビアとシリアをつい間違えて口走ってしまう私。
そういえば、シリアは中東においてかなりの強権政治らしく
情報が一切伝わってきません。
これも怖いところです。

何よりも一般市民への暴力と虐殺が止まることを願っております。

しばらく多忙にて、時々ニコは覗きますが
訪問等は難しくなるのでご了承くださいね。。


#日記広場:日記

  • 黒猫手毬

    黒猫手毬

    2011/03/02 14:23:26

    yukinkoさん★コメントありがとうございます。

    おぉww眩しすぎる美貌なのねww
    歳をとると容姿の若さよりも
    人間力が顔に出るもんねぇ。。
    二人とも不気味というか、滑稽なかんじやわww


    招き猫さん★コメントありがとうございます。

    アラブ首長国連邦の中のドバイ
    実は、無駄遣い大国ですww
    兄さん格のお隣のアブダビからかなりのお金を貰って
    危機を立て直したのかも。
    とにかくオイルマネーですなぁ。。

    ただね、暑いの。暑い!!
    外を長時間歩けない街。
    それでもって飽きる。人口ものはすぐに飽きるよ。
    夜の砂漠を見ている方が、面白かったと記憶してます。

    日本の政治も変わってくれればいいけど
    国会見てると。。。。。
    ですね。。。
    自分の政党、もしくは自分の保身より、国民の生活を優先して欲しいなぁと。。

  • 招き猫

    招き猫

    2011/03/01 10:54:52

    中東って不勉強で、あんまり良くわからないんですけど
    やはりUAEって安定してるんだなぁって思います。
    この前テレビでドバイの巨大な噴水をやってましたが
    観光地としてもかなり優秀だなって思いました。

    私たちの国も、長い事自民がやってましたけど
    ここへ来て2大政党制になりました。
    今は不安定ですが、これからよくなっていくプロセスと考えたいですね。

  • yukinko

    yukinko

    2011/02/28 23:33:55

    私も整形しようかしら。あっ、するところがないわ、美しすぎるから(爆)

  • 黒猫手毬

    黒猫手毬

    2011/02/28 11:21:09

    KINACOさん

    いや、強欲権力者は中身も強い場合が多いからなぁww
    内臓も結構強いかもしれへんなぁww


    らてぃあさん★コメントありがとうございます。

    これはインタビュー経験のある欧米ジャーナリストが言ってましたw
    あの容貌からして、イロイロあるんだろうね。
    ここぞとばかり流れ出てきてる。
    かなりの人数になってきたね。一般市民の犠牲者数。。

    リビアの傭兵、主にアフリカ諸国から雇っているらしいけど
    日当が16万らしいという噂、破格だね。
    そりゃあ集まるわな。。恐ろしい。。

  • らてぃあ

    らてぃあ

    2011/02/27 09:47:34

    女装疑惑まであるとは。。反対勢力が流してるデマかもとは思うけど。それだけ嫌われてるのは確かですね。

  • KINACO

    KINACO

    2011/02/27 04:01:00

    ガッツリ整形か。。。内蔵ボロボロで顔だけ元気ってのも、これ有りだなwww

  • 黒猫手毬

    黒猫手毬

    2011/02/27 03:21:07

    KINACOさん★コメントありがとうございます。

    しとると思うww
    プチやないかもwww

  • KINACO

    KINACO

    2011/02/27 02:20:50

    整形しとるんやろか。。。プチ整形。。。wwww

  • 黒猫手毬

    黒猫手毬

    2011/02/27 02:05:49

    おおくまねこさん★コメントありがとうございます。

    国民から搾取したお金で若さを買っているんでしょうね。。
    リビア虐殺になってきた模様。。
    石油大国ゆえに、先進国の思惑も絡まり
    混迷してきましたね。。


    アッシュさん★コメントありがとうございます。

    今世紀は9.11で始まりました。
    中東の国々の再編成の時期なのでしょうか。。
    とにかくスピードが速いですね。。
    世界が変わる。。


    ゆみさん★コメントありがとうございます。

    欧米マスコミも石油大国であるリビアを敵に回したくなくて
    書けなかったモロモロが、今こそと出てきているんでしょうね。
    演説もかなり滑稽に見えますが
    たいした武器も持たない自国民を攻撃するとはね。。


    うさたさん★コメントありがとうございます。

    ああ……ww
    わたしも勘違いしてました。
    若い時に革命を起こしてそのまま支配者となったんですね。
    ムバラクよりもずいぶん若いようですね^^;
    なんとなく同じ歳の感覚がありました。


    イ・スライ・ムーさん★コメントありがとうございます。

    また、政府軍傭兵が攻撃を激化しているようですね。
    事態は長引きそうで、犠牲者が増えそうですね。
    資源大国、多民族国家でもあるようで、南北の経済格差
    民主的政治の経験ゼロ、
    カダフィ大佐から政権を奪回しても、不安材料はたくさんありますね。。


    カルカンさん★コメントありがとうございます。

    リビア情勢、普通の新聞で読むより、日経で読む方が
    情報がたくさん載っていることがあります。
    それだけ、世界経済と密に関係しているみたいですね。
    石油大国だけに、行く末が心配ですね。
    国民の自治ができればよいのですが。。


    南の島のヒロさん★コメントありがとうございます。

    食べてさえいければ、国民はある程度我慢するものだと思うんです。
    外からの情報が入ってくる世界になって、一気に不満が爆発したんでしょうね。。
    確かに支配者の搾取が酷い。
    アフリカ大陸のイスラム社会は、たぶん、部族単位の集団で自治をしていたのでしょうね。
    部族社会の成り立ちがカリスマ指導者を生みやすいのでしょうか。。

  • 南の島のヒロ

    南の島のヒロ

    2011/02/26 15:51:30

    こんにちわ。

    昔から、支那とかイスラム社会では、長期政権、世襲交代が行われやすい土壌がありますよね。
    形を変えたら、白人社会だって、英国王室はどれだけ続いてます?
    東南アジアで唯一、西欧の植民地にならなかったタイの王室だって、長いではありませんか。

  • カルカン

    カルカン

    2011/02/25 19:14:43

    中東諸国 政権交代により
    先進国に狙われるのが心配
    なところでもありますね。。。

  • イ・スライ・ムー

    イ・スライ・ムー

    2011/02/25 17:51:21

    アルカイダ(欧米で邪険に扱われたイスラム教徒やアラブのマイノリティー達と認識している)が
    リビアの一部を掌握したそうです。

    アンダルシア王国が復活するのかな?
    http://www.youtube.com/watch?v=EPH-aMNKQeg

  • うさた

    うさた

    2011/02/25 17:51:05

    逆に私は、カダフィがそんなに若いとは思いませんでした。
    40年もずっと独裁しているのにまだ60代ですから。
    菅直人とさして年齢は変わりません。

  • †ゆみ†

    †ゆみ†

    2011/02/25 14:55:10

    カダフィ大佐に女装癖があるなんて想像できませんでした。
    でも女性好きらしくてどこぞの国みたいな美女軍団があるそうです。
    確かにあの顔は整形顔に見えます。
    頬のところがやたらつっぱった感じになっているので・・・
    それにしても酷い独裁政治ですね。

  • アッシュ

    アッシュ

    2011/02/25 14:14:03

    うーん。
    なんだか今年は、歴史の教科書に載りそうな事がいっぱいですね。
    中国とかもなんかありましたしねえ。
    うーん。

  • おおくま ねこ

    おおくま ねこ

    2011/02/25 14:08:38

    ムバラクもカダフィ大佐も想像しがたい長い間、政権を握ってますよね。
    そりゃ、年もとるはずだ!って思います。

    でも、ああいう人たちには目に見える『老い』はおそらく、その足元を揺るがす要因の一つになるでしょうから、それこそアンチエイジングにはお金も手間も技術もそうとうかけているのではないかと思ってしまいますね。

    本当に、騒動の渦中にある国々の人々に安心して暮らせる日常が早く戻ることを願います。