徒然なるままに書き綴る四方山話。

tomcat

はっきり言って大した事は書きません!
偶に良い情報が含まれる事が有りますが、
その方に有用かどうかは微妙です。
害のある事は書かないようにしていますが、
文章の表現方法に不備のある可能性は

以水投石

勉強

以水投石(みずをもっていしにとうず)

意 味: 水を石にかけても、石が水をはね返すように、
     いかなる意見も全く受け入れてもらえぬこと。

出 典:  『三国時代、魏し季康』運命論

用 例: 五曰、絶饗棄欲、明辨訴訟。其百姓之訟、一百千事。
     一日尚爾、況乎累歳。頃治訟者、得利爲常、見賄廳讞。
     便有財之訟、如右投水。乏者之訴、似水投石。
     是以貧民、則不知所由。臣道亦於焉闕。
     <聖徳太子(十七条憲法)第五条>

参照:四字熟語データバンク


#日記広場:勉強

  • tomcat

    tomcat

    2009/04/13 13:40:54

    >amane さん
     まぁ、そんな感じですかねぇ。
     全く聞く耳持たずも困りますけどねぇ(^^;;;

  • amane

    amane

    2009/04/09 23:14:50

    頑固一徹みたいな感じ?