徒然なるままに書き綴る四方山話。

tomcat

はっきり言って大した事は書きません!
偶に良い情報が含まれる事が有りますが、
その方に有用かどうかは微妙です。
害のある事は書かないようにしていますが、
文章の表現方法に不備のある可能性は

猛虎伏草

勉強

猛虎伏草(もうこふくそう)

意 味: 英雄が世間から隠れていても、
     それは一時のことでいつかは必ず世に出るということ。

解 説: 「猛虎」はたけだけしいとらの意で、英雄のたとえ。
     「猛虎草に伏す」と訓読する。

出 典: 李白の詩。「猛虎の尺草に伏す、蔵ると雖も身を蔽い難し」 から。

類義語: 臥竜鳳雛(がりょうほうすう)
      孔明臥竜(こうめいがりょう)
      駿馬伏櫪(しゅんめふくれき)
      伏竜鳳雛(ふくりょうほうすう)

参照:四字熟語データバンク&Goo辞書


#日記広場:勉強

  • tomcat

    tomcat

    2009/04/16 16:05:22

    >チョーコさん
     どの言葉を見ても、三国志の英雄を思い起こすのは仕方ないですよねヽ(;´Д`)ノ
     英雄だから世に出るのか、世に出たから英雄なのかは微妙ですけどね^^

  • チョーコ

    チョーコ

    2009/04/13 16:48:33

    いいですね
    何とも言えず ロマンありますね
    気宇壮大です