「偶然」という『まやかし』は信じない
昨夜、いやもう今日になっていたのかな?
驚きと嬉しいのと、あと穏やかな気持を同時に感じた。
こういう経験は人生の中でもあまりない事なので貴重な体験をしたと思う(^^)
その時面白い事を思い出したので、でも長くなるから
つい「ブログに書くね」と言ってしまったけどブログにするのは
ぼくの思い出した『面白い事』で『期待』されても・・・(><)
でも、そういうのは『らしくて』ぼくは別にイヤじゃない。
ただ「わぁ~どうしよう」と思うだけ(^^)
「どうして、おいらのことが・・・」
その時思い出したのは
サリー
「誰かに なぜ きらいかって聞くのはいいけど、なぜ好きかは聞いちゃいけないわ・・・」
チャーリーブラウン
「どうしてさ?」
「そのほうが難問だから」
(スヌーピーのもっと気楽に④P104より)
これを思い出したんだ(^^)
自分には出来る事と出来ない事がある。
出来ない事は相手にゆだねるしかない。
ゆだねられた相手がそれを受け止めるか拒否するかも相手が決める事。
ぼくが悩んでもしかたのない事。
これがぼくの感覚。
受けとめようによっては『無責任』っぽく感じるかもしれない。
意識を言語に変換すると齟齬(そご)が発生する。
受けた相手はその言語を再び意識へと変換するのだから
二重の齟齬が発生してしまう。
だから、ぼくの感覚はうまく伝わらないかもしれない。
でも逆に考えれば、ぼくに任せられる事は任せてもらっていいんだ。
と言う事。
だから「ゆる~く」ね♪(^^)
天馬
2011/09/11 13:50:49
さくら✱さん>
スヌーピーの作者って、そういう人だったんだぁ。
だから、世界中の人達から「スヌーピー」は愛されたんですね(^^)
さくら *
2011/09/11 11:29:25
あ、なんか共感しちゃいました^^
選択することって、すべての人ができるはずだもんね♫
スヌーピーの作者シュルツは、一読者からの手紙、
それも辛辣な批判の手紙を、
ずっと大事に机の引き出しに入れていたと聞いたことがあります。
素晴らしい人だとも思うし、そこまで、、って思うと少し心も痛むんですが・・
スヌーピーの中でなされている会話を読んでいると、やっぱり納得できる話ですよね。。^^
天馬
2011/06/04 17:17:56
音さん>
?ネコ風怪しい魔女?みたいなコーデだね(^^)
以前とは全然違う雰囲気。
『難問だけどひとつすぐ答えられることがあるよ。』ってなんだろう?と思いつつ
『でもないしょ♪』って、音さんのコメの方も難問だ~(><)