グイ・ネクストの日記帳

グイ・ネクスト

 グイ・ネクストのつぶやきなどを日記でつづっております。

 あと詩をつぶやいたりします

感謝の言葉を発信していきます

「生」と「死」。よくわからない話をします あい

人生

「生きながらにして
死を迎える」

 ほんとうの自分って何でしょう?

 外側ではなく、内側を探り、さまよい、辿りつくのは

 どんな世界でしょう。

 それはきっとあなたが、創りたいと、望んだ世界です。

 それが邪悪であれ、善であれ・・・それがあなたの落ち着く世界です。

 命は莫大なエネルギーです。

 ほんとうの自分を見つけると「運」がよくなります。

 というか・・・「引き寄せの法則」を「使用」する必要性すら無くなります。

 

 「引き寄せの法則」って世間で流行しました。

 
 それはただの入口です。

 ほんとうの自分を知るための「入口」。

 「今日もボクに、たくさんの貴金属をお与えくださり、ありがとうございます」

 「貴金属の助けなしには、ボクは会社にすら出社できませんでした。車、パソコン、携帯電話をお与えくださり、ありがとうございます。」

 「ボクにいやしのグッズをお与えくださり、ありがとうございます」

 「今日もここにブログを読みに来てくださり、おめでとうございます。心より感謝申し上げます」

 「今日も生かして頂きありがとうございます。ボクの血と肉を大地から与えてくださり、ありがとうございます」

 「ボクは邪悪であり、同時に、尊い自分もいることを認めています。ボクの姿を教えてくださり、ありがとうございます」

 


 引き寄せの法則は「善だけを求めるモノではありません」。

 あなたという存在を許すための、もっともやさしい法則です。

 「引き寄せの法則」

 とは、「感謝」。

 これが黄金のルールです。

 
そして「感謝」するなら、「善悪を超える」

 

 どんな自分であれ、認めてあげる・・・。

 そうしないと、悲しいですよ・・・。

 ずぶとく生きませう。


 イギリスの王家を見習いましょう。

 ロミオとジュリエットのお話はみなさんも知るところですよね。

 あのお話の両家は100年もいがみあったにも関わらず、若い二人は恋に落ちてしまうというところですよね。

 さて・・・これ、イギリス王家をモデルにしてたって知ってました?

 ヘンリー八世だったと、思います。記憶がたしかならば。

 この人は時の権力者であり、恋人の「伯父」をやっつけてしまいます。

 そして、めでたく結婚したのです。

 100年いがみあっていたにも関わらず!!!

 かつ。

 この後、イギリスは絶対王政の時代へ。

 つまり、繁栄するのです!!!

 事実は小説よりも奇なりです。!!!

 シェイクスピアの気持ちが少しはわかる気がしませんか?シェイクスピアもきっと、「なんで100年もいがみあって、伯父さん殺した奴と結婚して栄えているんだよ、この王家は!!!」って思ったかもしれません。

 よく考えて見てください。仮にも「伯父さん」ですよ。

 あなたの血縁深き親族ですよ。

 それも仲が良かったらどうします?

 その人を夫になるとはいえ、殺されているんですよ

 なのに、結婚しちゃうんですよw。

 びっくりです。

 それぐらいずぶとく生きませう。

 あい。


#日記広場:人生

  • リルル・ガランド

    リルル・ガランド

    2011/07/06 00:30:28

    おおちゃんさんへ

     ずぶとく生きませう。

     あい。大丈夫ですよw

  • リルル・ガランド

    リルル・ガランド

    2011/07/06 00:29:12

    イドさんへ

     生きては死に、死んでは生きる

     ありがたいコメントをありがとうです。そのことについて、もう少し伝えたかったのですが、

     未熟なために、このようなブログになりました。あい

  • おおちゃん

    おおちゃん

    2011/07/05 07:24:27

     引き寄せの法則自体知らんかったぁ…
     お恥ずかしい限りですっm(__)m

     図太くねっ!!^^図太く生きんといけんねっ!!^^
     出来るかなぁ…^^

  • イド

    イド

    2011/07/05 02:23:31

    生きては死に、死んでは生きる。

    生きる為には死ななくてはならない、
    だが、死ぬ為には生きなくてはならない。

    私は引き寄せの法則を神様に教わりました。

    引き寄せの法則に出てくる方々は確かに知ってる人です。
    でも同時に、知らない人でもあるんですよね。

    私もまだまだ未熟です^^