宇宙人がアセンションを 語りはじめました(1)
宇宙人がアセンションを 語りはじめました 田村珠美
発売日 2009年 8月 31日
・・・ あまり 意味が解らないけど 目に付いたのでペ-ジを 開いてみました。
・・・
はじめに
宇宙人たちは太古に地球で人類を生み出しました。
自分たちの遺伝子を使って地球に住む原始人との混血を作り出したのです。
聖書にも『神々は自分たちに似せて人類を創った』と書いてあります。
宇宙人は最高で36本のDNAを持っています。もちろん24本の宇宙人もいますが・・・
DNAが全開している宇宙人や、半分しか開花されていない宇宙人もいます。それでも2本しか働いていない人類よりはるかに能力は勝っています。2本しか働いていなかったDNAが12本すべてほどけはじめる時がやってきたのです。
DNAが活性化されるにしたがって私たちは過去の記憶をとり戻しはじめます。今住んでいる地球へ何のために来たのか、目的は達成できたのか、いろいろわかってくるのです。
今まさにはじまろうとしている宇宙の一大イベントを期待して見守っています。
地球人が三次元から五次元へと意識の変革がスム-ズにできるか、落ちこぼれる人が出ないか、落ちこぼれた人をどう救うか、宇宙では巨大プロジェクトが進められ、太陽系ばかりか他の銀河からも応援に来てくれているのです。
宇宙人が地球で生活するには、たくさんの制約があります。
はじめから地球人として生まれる場合、過去生を忘れてしまいます。生まれる前の記憶は3歳くらいで完全に忘れてしまうのです。
また途中で大事故や大病で意識がなくなり死んだと思われた肉体に入りこむウォークインといわれる生まれ変わりの場合、宇宙の意識は持っていますが三次元の肉体と五次元の魂の違和感に苦しむことになります。
そして宇宙からそのままこの地球へ来た場合、生活するのは大変困難です。まず三次元世界に肉体を持たなければなりません。
一番多いのは地球人にテレパシーでコンタクトを取る方法です。これだと宇宙船の中から意識で接触するので肉体を必要としませんし、地球人もまた五次元へアセンションしていなくても宇宙人からいろいろ話をきくことができます。
・・・・
一部抜粋しましたw
なになに ^^;
どこかで 聞いたことがある様な 内容だなあw
第一章 宇宙人との遭遇
・ 天から降りてくる声に導かれて
・ 日本という国のやり直しをする時が来た
・ アセンションとは意識次元の上昇
・ 宇宙人との対話
・ UFOが頻繁に目撃されるようになった理由
・ 宇宙船の母体が富士山の上空に
・ 経済は決して底を打っていない
・ 新型インフルエンザは生物兵器
・ 拉致被害者は政治的に利用される
・ 貧困層の青年を戦争に送り出すせいふ
・ 国家が発する情報を鵜呑みにしてはいけない
・ 宇宙(国際)協定NESARA
・ 天変地変は地球の浄化
saho
2011/07/23 15:23:31
ぶっ飛んでるような気がするけど、
作者は神のような異星人の言葉を聞いたっていう体なのかな^^
まさか、忘れるだろう記憶を全部覚えているとか!?