6月限定アイテムの3日間 第2弾
時は明治ぐらい、文明開化が始まる少しまえ
外国の人(ヨーロッパ等)と恋をした。
一緒に海外に渡るのに結婚という形にした方が許可が降り易かったので
急遽教会で式を挙げることになった女の子
ドレスの代わりに着ている打掛(輝翔)は
女の子を勘当した親からの最後の贈り物
もちろん親は勘当した手前、式には出ません
陰からそっと見るだけでしょう。
女の子は式の間でも写真を撮る時でも
周りの人々に心配を掛けたくないので絶対に泣きません
(この場面の時の旦那様との関係はそれは貴方次第で!)
旦那様の国に渡航する時唯一
陸が見えなくなった時涙を零すすのでしょうか?
この時の場面も色々考えられますが
長くなるのでやめときましょう。
という在り来たりなロマンス設定でどうでしょう
日本の場合本格的な結婚シーズンは
秋の様な気がするので
正当な純和装の着方をあえてさせてませんでした
さりー
2011/07/30 22:54:59
素敵なお話でした~
そういうストーリー性があるとまたコーデも違って見えますね
長くなったお話も読んでみたいっと思ってしまいました^-^
秋だとまた違うのですか・・・・知らないことばかりです
椿屋五右衛門
2011/07/30 14:45:12
昼食後のお散歩訪問・・【素敵とお水】お届けです!セミも昼休み中・・鳴いてない!
花嫁衣装を見てると・・雨降りお月さん 作詞 野口雨情を思い出してしまいます!
瑠々
2011/07/30 12:34:50
コメントありがとうございます。
歴史やロマンス何でも好きですよ。
物事をいろいろな方面から見聞きして考えるのが好きです。
アバターのコーデをする時は色々なお話を創りながら服を着せています。
こんた
2011/07/30 11:10:41
ちょっとした豆知識ですね
こういうのがお好きなんですか
✿にこりん
2011/07/30 10:50:47
素敵なコーデになってますね^^
服装にお話しが加わると、思い入れも変わってきますね。