微熱が下がりません。薬と競争をしているみたい。
私の子供時代から大人にかけてしばらくは
病院がお薬を出していました。
ですから高いお薬を出せば出すほど
病院が儲かりました。
そんな時代に何十年も生きてきた私の体は
扁桃腺もちでありますからより強い抗生物質で
扁桃腺を抑え込んでいました。
今病院と薬局が分離して
医者の考え方も変わって強い抗生物質を使いません。
でも、この歳まで強い抗生物質漬けにされた体の
扁桃腺菌は弱い薬ではなかなか収まりません。
しかも主婦は雑用が多くて、寝てられません。
入院でもしない限り、主婦の食事は自分で用意します。
何が無いと言えば、あちこちの引き出しを探さなければなりません。
そんなんで、弱い薬と扁桃腺菌との闘いで
体は治りかけ、悪化に向かっている。
治りかけ、悪化に向かっているを繰り返します。
7度チョイス過ぎのねつ、7度を下がった熱の繰り返しで
其の僅か2~3度の熱が下がる時に大量の汗をかきます。
其れこそびしょびしょの汗でそれを取り替えて着替えてと
やっていくとパジャマはもちろんすぐになくなります。
次にTシャツを代わりに使うけどそれもすぐになくなります。
そんなんで・・・疲労困憊・・・。
のたもた
2011/09/06 12:41:15
ジョシィー様
お心使いありがとうございます。
年中風邪をひいているのですが、夏位は風邪をひかないと思っていたら、
今年の夏の寒暖の差に多くの人が体調を崩した様です。
結構頑張って働いている若い人が無理をして体調を崩す人が多く
いつも、持病を持った老人しかいない時期の総合病院の内科に
若い人が多く来ていて、しかも顔も真っ赤で咳もひどく、
空いてるはずが椅子がびっしりで、あっちを向いてもゴホゴホ、こっちを向いてもゴホゴホで
まだ、さほど重症でないうちに行った私は返って悪化するのではないかとがっかりしました。
今年は頑張って働いている人にもいつもに増して厳しい環境になっているようです。
仕事の合間に来た人も多く、薬局で40分から60分待ちのフリップを見て怒鳴り込んでいる
叔父様が居ました。何度も外に出て携帯電話をかける姿に自分は歳を取っただけで
まだ、恵まれているのだと、日本を支えてぎりぎりの状態で頑張っている人には
日本人として頭の下がる思いでございます。
私はお陰様で寝たい時に寝れる身になので、それだけでもありがたいと思っております。
皆様方もくれぐれもお体をご自愛くださいませ。
ジョシィー
2011/09/06 09:43:03
なにはともあれ、お休みください^^;
健康が人間の最も大切な宝なのですから♡
のたもた
2011/09/05 20:01:57
ゲンキ様
ご心配をおかけして恐縮しております。
少しずつではありますが、良くなってきているような気もします。
もう少し強い抗生剤が欲しいのですが、病院側もイザと言う時の為に
弱い抗生剤でも効く体に還暦の婆をしようと若い医師が努力をしています。
余計なお世話とも思いますが、彼の理想に付き合っている気もします。
でも、長い事熱を出して抗生剤を飲んできた私も詳しくなって、
おそらく週末にあと一段階強い抗生剤を処方されて治って行くような気がします
まあ、それまでは微熱との付き合いをしようとあきらめ気味♪
ゲンキ
2011/09/05 17:56:19
のたもたさん、こんにちは!
熱が出ておられるのですね。疲れが出たのかも知れません。
どうか、お大事になさって下さい。
人の身体は、疲れると弱いところに支障が出ます。
それは、身体が発する危険信号。安全装置のようなものです。
ですから、危険に敏感な人は、大事に至らない場合が多く、
鈍感な身体の人は、とことん悪化してしまうそうです。
ものごとには、良いことばかりも悪いことばかりもないということだと思います。
だから、自分の身体を知り、自分で気をつけるしかないのだと思います。
私の長男は、約10年前、20歳頃に扁桃腺の切除手術をしました。
大柄で屈強そうな体つきにも関わらず、頻繁に熱が出たからです。
さらには、どうしても、大事な局面で熱が出ました。
おそらくは、疲労と緊張に対して、危険信号を発していたのだと思います。
ですから、切除してからは、ウソのように熱が出なくなりました。
安全装置を外した身体に対しては、自己管理をしなければなりません。
けれど、熱が出なくなったことを幸いに(?)随分と無理を重ねています。
私が言っても聞きませんが、家族(妻や子)を大切にするために健康管理が大切であることを、
おそらくは、今後の長い人生の中で学んでいくのだと思います。
人は、失敗の中からしか学べないものなのかも知れません。ならば、成長のためには、失敗は必要なことです。
けれど、大事に至るようなことがあれば、本人だけでなく、親としても覚悟をせねばなりません。
覚悟があれば、悲観するだけでなく、冷静に対応出来るはずだからです。
世の中のことは、全て相似形です。
似たことが様々な形で存在しています。
だから、身体の中のことも、社会のことも相似形なのです。
また、そう考えることで、様々なことが見えてきます。
敗戦。廃墟の中で、人々は普通の生活が出来ることを夢みて頑張ったはずです。
日本人の誠実さ、手先の器用さ、諦めない底力が日本を復興させたのです。
経済はどんどん復興し、奇跡的な経済成長を遂げました。モノは豊かになりました。
けれど、その陰で置き去りにしたものがあります。徳育です。公の心です。これが安全装置でした。
今、日本は、暴走しているようです。
だから、失敗を引き受ける覚悟が必要なのです。
のたもた
2011/09/05 14:59:36
ロイ様
ご心配をかけてます。
私が20代、30代の時に結構強い抗生剤がどんどん出てきて、
私は1週間ごとに治らないために強い薬を処方されて行った事があります。
最後はかなり強い薬で抑え込みました。
今はできるだけ強い薬を飲ませない治療に変わりました。
それまで、散々強い抗生剤を処方されていた私は扁桃腺系の風邪が長引く状態になってます。
ドラッグストアーの叔父さんはそんな私に体力をつけないと治りが遅いと心配して栄養剤を
同時に飲むことを勧めます。
私の様な患者は弱い抗生剤で体力で勝つと言う
現在の医療に合わせるのは大変な苦労がいります。
本当はそういう医療の方がいざと言う時に
恐ろしいウィルスが来た時に聞く抗生剤が無いので負けてしまうので
正しい治療の仕方なのですが、
それ以前の治療を散々受けてきた体の中では漢方薬ぐらいだと、
微妙に悪化し続けます。
そして今の弱い抗生剤だと微妙に少しずつ治って行くか、悪化しないかの状態です。
ドラッグストアの叔父さんはこの年代の人は強い抗生剤を散々処方されてきた人達と
解っている様で、更に年も年なので、若い人と同じように自分の体力で打ち勝つ治療を受けている人に
栄養剤で其の格差を補う事を薦めるのですが、それも結構高い。泣
ロイ
2011/09/05 14:31:14
昔、妹が扁桃腺炎なりやすかったので、医者から扁桃腺切除の手術をする話を、両親が話していたのを覚えてます(妹は手術しませんでしたが)。 今でも、そのような治療あるんですか? それとも、手術しないで済むなら、何とか薬で抑えるようにするのかな?
のたもた
2011/09/05 11:57:10
ジョシィー様
いったい私は何をやっているのかと思いますよ。
そう、まずは自分の体調を直さないと、
時期に旅行の予定が立ってます。
平安の歴史に触れてこようと、更に鎌倉時代に移行して行った日本の片りんを見て来ようと
計画を立ててます。
色々と源氏物語に出てくる場所を探してみたり、計画だけは立てているのですが、
他の人の意向もあり、どこへ行くのかは、前のみちのくの旅もそうだった様に
大まかな計画を立てて、現地の人の意見でその近くの意外な名所や遺跡、
知られざる由緒ある神社などもめぐってみようと思っております。
ジョシィー様にはご心配ばかりお掛けして、ごめんなさい。
歳をとると頑固になったり、くどくなったりと厄介な性格の婆になり下がりました。
しかも頭が回らなくなり、自分の思っている事が端的に論理的に表現ができません。
自分の言葉で書こうとすると感情的になり、
他の人のサイトを借りると余計なその人の思想まで取り込んでしまっている。
クジラの肉は大好きです。クジラの大和煮の缶詰は好物です。
(紹介した所にピースボートを援護するサイトが在ったり、
政治組織の所も在ったりしましたね)
言いたい事は政府もマスコミも正しい情報を早く出せと言う事と。
まあ、歴史はねつ造するなと言う事でしょうか。
後は利権を企まずに早急に復旧、復興をせよ。
と言う事なのですが、まずは公約の議員削除をやって金を出せと。
国会議員は国民の生命財産、まもれ、国益を追求せよと言う事でしょうか。
とにかく、喉が痛いので少し寝ます。
台風はどの辺にいったのかしら・・・。被害はどうなっているのかしら・・・。
寝たら寝たで、布団の中でそんな事を考えてしまう様な気がします。
ジョシィー
2011/09/05 11:22:40
お大事になさってください。