どうでもいい話【さよならだけが鳥生さ】
生息地の南極から3000キロ離れたニュージーランドの首都
ウェリントン近くで発見されたコウテイペンギン。
地元の人は、映画にちなんで迷子ペンギンを「ハッピーフィート」と命名。
が、違いすぎる環境や砂を食べた(コウテイペンギンは、水分補給の
ために足許の氷を食べる習性がある)ため、体調を崩してしまいました。
そして、緊急手術。
手厚い介抱のかいあって、順調に回復し、海に帰されることに。
感動の別れのシーンになるはずが・・・。
http://www.youtube.com/user/afpbbnews#p/u/1/cj965mDsQos
(動画です)
Tucker
2011/09/06 21:21:34
>カトリーヌさん
一応、ペンギンの群れが見られる海域を選んだそうです。
元々、南極から3000キロも離れた所にひょっこり現れたペンギンなので、
体力だけは十分にあるのでは・・・。
>よっちさん
後半、押されてから滑り落ちるシーンだけ見ると、
「人間の悪フザケで海に落ちたペンギン」
としか見えないです。
やはり、何度見ても、
「放された」
ではなく
「落ちた」
ですね。
よっち
2011/09/06 18:02:34
ドンって。。。。^^;
カトリーヌ
2011/09/06 02:51:34
明らかに、嫌がってましたね。(笑)
それに荒海のど真ん中で落とされたのでは、
陸へたどり着くのが一苦労。。。