じゅり子

松岡優紀と西門総二郎

日記

松岡優紀が西門総二郎を何日もかけて探しあてたビルの屋上に連れて行く。
「手前のビルに朝日が反射して6時から3分間だけ文字が消えるんです。」
残された「すき ジロー」の文字を見て涙を流す西門総二郎。
「ばっかじゃねーの。あいつ、こんなもんのために朝っぱらから俺呼び出して。
冗談じゃねーっつーんだよ。冗談じゃ…。」
男泣きが素敵。


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