「煌めき」
愛なんて知らないの
まだおねむ
ヒツジの枕で夢を見て
蒼い夜空へ飛んでくの
月が淡い
雲の向こうから
聴こえてくる
見えない足跡が
瞬く星の遥か彼方
君の住む
こころのなかに
遠く近く感じているよ
水平線が光を湛える
そのときに
僅かばかりの煌めきを
胸に刻んで
きょうもまた
君のことを想う
昔々、初期の頃、手さぐりで詩を書いていました。
ポエムっぽくしたり、それを元に歌を作ったり。
こちらも遡って、ご覧いただけたらと思っています。
* * *
最近では、ニコットおみくじに思うことを書いています。
愛なんて知らないの
まだおねむ
ヒツジの枕で夢を見て
蒼い夜空へ飛んでくの
月が淡い
雲の向こうから
聴こえてくる
見えない足跡が
瞬く星の遥か彼方
君の住む
こころのなかに
遠く近く感じているよ
水平線が光を湛える
そのときに
僅かばかりの煌めきを
胸に刻んで
きょうもまた
君のことを想う
ぽふ。
2011/09/27 14:55:00
コメントありがとうございます☆
待つ感じ。ときを待つ。
いっぱいに膨らんでしまわないくらいで、ほのほのと。
☦ダヤン☦
2011/09/23 20:20:36
うわー。素敵です♪
案外、何も知らない方が遠くから沢山の事を教えてくれるのかもしれませんね。
(★´・ω・)★`-ω-) ))ウンウン