【日々、人生の四季を往く】

ぽふ、

昔々、初期の頃、手さぐりで詩を書いていました。
ポエムっぽくしたり、それを元に歌を作ったり。
こちらも遡って、ご覧いただけたらと思っています。
    *       *       *
最近では、ニコットおみくじに思うことを書いています。

「時の流れ」

小説/詩

こころのね きもちいい方向っていうのがあって

そのきもちがいい方向ってのが分からないときがあって

ぐるぐる上も下も前も後ろも分からずに 溺れてるの?っていいたくなるの


よどんでる川の流れのことを想う

石にあたって うずまいている流れを想うの

たまったゴミが 流れを堰きとめていたりするんだね

三十三年の時の流れ

いっぱいゴミを集めてきちゃった


#日記広場:小説/詩

  •  月

     月

    2009/05/20 07:12:12

    そうですね。
    切り拓く糧になれば。

    エネルギーか・・。

  • ゆるりん

    ゆるりん

    2009/05/19 21:17:35

    うん……、ゴミは、ゴミなの。
    けど、そのゴミを、分解とかなんとかしてエネルギーとして使えるなら。
    それは、ゴミじゃなくなるんだと思う。

    いまはまだゴミだけど。
    これからを切り拓いてく燃料にしていけたらいいなぁ。

  •  月

     月

    2009/05/14 19:17:29

    ごみじゃないよ。きっと。
    世界にごみが溢れてるとしたら、それをごみにした、ぼくたちがモノをそう呼んでるだけだよ。きっと。

    壊れたとしても、ただ望む機能をしないだけ。
    腐ったとしても、ただ変化しただけ。

    ぼくの宝物は、ほかの人にとってごみって呼ばれるものかもしれない。
    でも、僕にとってはごみじゃないんだ。