総務省キャリア官僚 靴を盗む
テレビのニュース
* 総務省キャリア官僚とだけ 名前も写真もなし
* ただの一般人 ブランド時計を盗む
名前と 逮捕され 連行される映像が流れる
この差はなんだろう
金額
靴 2万円
時計 20万円
金額のちがいなのか
肩書きのちがいなのか
どっちでしょう
テレビのニュース
* 総務省キャリア官僚とだけ 名前も写真もなし
* ただの一般人 ブランド時計を盗む
名前と 逮捕され 連行される映像が流れる
この差はなんだろう
金額
靴 2万円
時計 20万円
金額のちがいなのか
肩書きのちがいなのか
どっちでしょう
nagata
2011/10/08 14:15:09
まりあさん
やっぱりそうかなあ
まりあ
2011/10/08 10:16:11
やはり、我々には見えない圧力があったんでしょう。
で、総務省は当然懲戒免職かな?そこを知りたいわぁ。
nagata
2011/10/07 21:49:58
のんのさん
美人主婦ですね きっと
nagata
2011/10/07 21:45:30
Olivierさん
でも アナウンサーは 美人ばかり
大量の応募者を前にして 同じ能力を持っているのなら 美人のほうを採用してるみたいです
のんの
2011/10/07 13:50:31
自分が何かやったときにどう報道されるか気になります。被害者でもだけど。主婦とか、老女とか表現はいろいろありそうですね。
Olivier
2011/10/07 13:13:28
かつて私も報道の片隅にいましたから、原稿を書く記者さんたちの苦悩は見てきました。
「男性、靴を盗む」や「男性、時計を盗む」だと、デスクさんに叱られるんですよね。
「何のインパクトもない!こんなニュースを誰が知りたいと思う。頭を使え!」だそうで。
すると、「生活保護の男性、靴を盗む」「エリート官僚、消しゴムを万引き」となるわけです。
要は、大衆のサプライズの比重で、誇張したり詳細を加えたりしていましたね。
放送局・新聞社etcは民間企業ですからねぇ。
真実を報道するのが仕事であり義務ですが、その中で「商売」しなくてはいけませんから。
大衆が好みそうな表現を、(不本意であっても)選択しなくてはいけないジレンマがあるようです。
そう言えばアナウンサーなどはよく「美人アナウンサー」などと表記されます。
でも、内々では「誰が美人やねん!」と突っ込みしまくりなんですよ。(^^)