徒然なるままに書き綴る四方山話。

tomcat

はっきり言って大した事は書きません!
偶に良い情報が含まれる事が有りますが、
その方に有用かどうかは微妙です。
害のある事は書かないようにしていますが、
文章の表現方法に不備のある可能性は

妄誕無稽

勉強

妄誕無稽(もうたんむけい)

意 味: 根拠がなく、でたらめなこと。うそ偽り。

解 説: 「妄誕」は、うそ。偽り。「誕」は、ここでは、偽り。
     「無稽」は、よりどころがないこと。でたらめ。「稽」は、ここでは、考え。
     「ぼうたんむけい」とも読む。

用 例: 苟にも妄誕無稽に類する時代ちがいの形容なんど
     描きいだすまじき事なりかし。
      (坪内逍遥『小説真髄』)

類義語: 虚誕妄説(きょたんもうせつ)
      造言飛語(ぞうげんひご)
      飛語巷説(ひごこうせつ)
      漫語放言(まんごほうげん)
      妄言綺語(もうげんきご)
      流言飛語(りゅうげんひご)

参照:四字熟語データバンク


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