百人一首 小説/詩 2011/12/08 12:08:59 これやこの 行くも帰るも 別れては 知るも知らぬも逢坂の関 現代訳語これが例の、都から離れていく人も都へ帰る人も、知っている人も知らない人も、出会いをくり返す逢坂の関なのです。 作者蝉丸 (せみまる)生没年不詳。平安前期の歌人。盲目の琵琶の名手との説があり、敦実親王に仕えたとも、醍醐天皇の第四皇子とも伝えられるものの、詳しい経歴は不明。 #日記広場:小説/詩 まめめ 2011/12/08 18:54:42 百人一首好き♪ これから毎回、楽しみにする~♪ 作者の略歴があるのもいいね^^ 違反申告
まめめ
2011/12/08 18:54:42
百人一首好き♪
これから毎回、楽しみにする~♪
作者の略歴があるのもいいね^^