めぐ茶々

茶々

最近、詩を書き始めました
よんでみてちょー
ちなみに恋の詩とかがおおいかなw

百人一首

小説/詩

 これやこの 行くも帰るも 


別れては 知るも知らぬも

逢坂の関
 
現代訳語
これが例の、都から離れていく人も都へ帰る人も、知っている人も知らない人も、出会いをくり返す逢坂の関なのです。
 
作者
蝉丸 (せみまる)生没年不詳。平安前期の歌人。盲目の琵琶の名手との説があり、敦実親王に仕えたとも、醍醐天皇の第四皇子とも伝えられるものの、詳しい経歴は不明。


#日記広場:小説/詩

  • まめめ

    まめめ

    2011/12/08 18:54:42

    百人一首好き♪
    これから毎回、楽しみにする~♪
    作者の略歴があるのもいいね^^