たまさんも 大変ですな
「猫の手」借りられる?たま駅長に部下誕生
読売新聞 1月5日(木)11時53分配信
「たま駅長」と部下として採用された「ニタマ」(右)(5日午前、和歌山電鉄貴志駅で)=吉野拓也撮影
和歌山電鉄貴志駅(和歌山県紀の川市)のスーパー駅長、三毛猫「たま」(12歳)に5日、同じ雌の三毛猫「ニタマ」(1歳)が部下として配属された。たまが休みの日曜に駅長代行を務める。
ニタマは「2番目のたま」の意。同電鉄を運営する両備グループ(岡山市)の観光センターで昨春から飼われていた。
たまはこの日、駅長就任5周年。式典でニタマに辞令を交付した同電鉄の小嶋光信社長は「これでたまも、多忙の時には『猫の手』が借りられる」と期待した。
以上記事・・
時間があったら 和歌山県に 行ってみたいです。
重役たまにも 部下が・・ 頑張って サポートしてもらいたいですね。
村の電気工事屋
2012/01/07 21:02:41
今のタマさんは まえの鉄道会社が 有人だった頃 売店の飼い猫だったとか・・
今度の 猫さんも いついていただければ 良いですね。
愛想を振りまいて 乗客数を 増加させてください。
たぬきの休息
2012/01/07 14:05:59
身も蓋もない言い方をするなら「今のうちに後継者育成」なんでしょうけど、現駅長が体調崩してからわたわたするより元気な間にツーショット連発して修業させていた方がほほえましいのも確か。
猫は家につくから「駅が我が家」って状態にしたらそれが当たり前になるし。
いずれにせよ仲良くやってもらいたいものですね。