「今という始まりに」
今 なんにもない 時間の始まりが ここに在って
今 なんにもない時間の 始まりに 心 躍らせ
眼に映る 空間を 朧に 認識して舞い降りる
継続して ここに在るのか 明滅して ここに在るのか
今 始まりの 時空のなかで 生まれくるもの
昔々、初期の頃、手さぐりで詩を書いていました。
ポエムっぽくしたり、それを元に歌を作ったり。
こちらも遡って、ご覧いただけたらと思っています。
* * *
最近では、ニコットおみくじに思うことを書いています。
今 なんにもない 時間の始まりが ここに在って
今 なんにもない時間の 始まりに 心 躍らせ
眼に映る 空間を 朧に 認識して舞い降りる
継続して ここに在るのか 明滅して ここに在るのか
今 始まりの 時空のなかで 生まれくるもの
ぽふ。
2012/01/23 13:36:14
coroさん、コメントありがとうございます。
今という、今が連なっているんですよね。
新鮮な時の流れを、いつも感じていたいです。
coro
2012/01/16 20:48:01
一瞬にして終わってしまいそうな 今という始まりの時間
いつでも新鮮な気持ちでありたいなと思いました
ぽふ。
2012/01/16 14:50:55
こんにちは☆
コメントありがとうございます。
時空は、謎です。
ふっと陥って、感じたことを詩にしてみました。
そう、タイトル。気に入っていただけて嬉しいです♪
☦ダヤン☦
2012/01/15 11:57:07
始まりの時空のなかには既に何か入っているのかな。
凝縮されているようなイメージも浮かびました。
タイトルも惹かれます♫