君がくれる agape

ダラダラする猫

Would you call me if you need my love?

夢が・・・

日記

今日見た夢の話

舞台はどこかの広場、トリイと大きな木があります、

なにかのお祝いらしく、僕と兄がなぜか、木に「チョコバナナ」を捧げます。(巫女?さんに渡して、大きな木の上にさしてもらいました

しばらく、遠くからそれを見ていたら、母が怒りながらやってきました

「なに、チョコバナナなんか捧げているのよ!」

そう、お母さんが言いました。意味が分からず、?マークを出していると、母が大きな木の前を指さしました。

そこには、健気に、「378円」にチョコバナナを売っている人がいました。(値段が高くないか、僕の夢!)

どうやら、他の人たちが大きな木の上のチョコバナナを取ろうとしていて、ぜんぜんチョコバナナが売れないようです(でも、値段がいけないようにも思えるぞ!)

しかたなく、とろうと、大きな木の上にもどってきました。

すると、なぜか学校の先生が・・・

となりに、カメラを持った小学生もいます。「インタビューかな?」そう僕は思いました。

さて、大変なことになりました。チョコバナナを取りたいのですが、先生の前でとるわけにはいけない。どうすればいいのでしょうか・・・

そのとき、なぜか目の前に流凛さんが!(とある人のオリキャラです。なぜ、僕の夢に・・・)

ーーーーーーーここからは、視点が変わりますーーーーーーー

いつの間に、大きな木よりも高いところにいます。自分の姿をよく見ると、葵(僕がつっくったオリキャラ、生徒会の一存の紅葉知弦をもとに作った)になっているではありませんか

すると、流凛さんが大きなハサミを持って、こちらを睨んでいるではありませんか!

そして、よく見ると、となりには傀儡君(流凛のお兄さん、流凛さんを作った人が作りました。だからどうして僕の夢に!)もいます。あれ? あちらも武器を持っています。あの子、いつも屍で戦っているのに!

ぼっーっとしていると、流凛さんが鋏を振りかぶりながらこっちに飛んできました

えっ、ちょっ、あぶなっ! ぎりぎりよけます、なにこれっ、超怖いんですが!

すると、今度は傀儡くんが武器(短剣?)を持ってきたではありませんか!

えっ、ちょっ、あぶなっ! ぎりぎりよけます、なにこれっ、超怖いんですが!(さっきと同じセリフ・・・)

追撃を傀儡君が仕掛けてきます。 ちょっと、屍で戦っていた君はどこ行った!

なんとかよけていると、逃げ場がなくなってきたので、後ろにジャンプして、僕がよけます。

なんか、お店?の屋根を使いながらよけていると、傀儡君が、直角に攻めてきたではありませんか!

ちょっと、空中ではよけられーーー考えている途中に、短剣が葵(僕)のおなかに

そのまま、おなかを短剣で押されながら、空中を進んでいると、傀儡君が舌打ちを!(なぜ?)

「ちっ、おまえは偽物(ロボット)か・・・」

なんか傀儡君がつぶやきます、(口調が変わっているように見えるぞ。僕の夢! いや、実際変わっているのか)

すると、勝手に口が開きます

「ふ、よくわかったわね、私が偽物(ロボット)って」

え、偽物だったの!? まじですか・・・っと、内心驚いています。

「わかるさ、例えば、今。 どうして、短剣を刺しているのに、短剣が刺さらないんだ? 血が出ないんだ?」

確かに! 気づけばそうだったわ! でも、とても痛いのですが・・・

すると、また口が勝手に動きます

「そうね、そういうことを考えるのを忘れていたわ」

そのとき、おなかがより一層痛くなりました

ーー夢が終わり、目が覚めました~~--

実際、おなかが蹴られたように、おなかが痛かったです。

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うん、コレ書くのに、30分ほどかかっている。

というか、僕、夢の中で自由に動けない・・・

どうしてこんな夢を見たのだろうか。あーー 寝るまえに「今日はニコタできなかったな。オリチャが進んでいるんだろうな・・・ 和と洋の戦争乱世や、幻想ーーユメーー
明日、朝早く起きないと、話についていけそうにないな~」そう考えていたような・・・
でも、なぜ湯の音兄妹だったんだろうか・・・


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