【日々、人生の四季を往く】

ぽふ、

昔々、初期の頃、手さぐりで詩を書いていました。
ポエムっぽくしたり、それを元に歌を作ったり。
こちらも遡って、ご覧いただけたらと思っています。
    *       *       *
最近では、ニコットおみくじに思うことを書いています。

たあいないことっていう愛のかたち。

ババ抜き

えへっ、すぐ隣に姉がいます。
点けっぱなしで聴いてるだけの『千と千尋…』をみています。

ひとがいると、集中力がおちますね。


じぶんの感覚にも、疎くなります。

小腹が空いて甘いものが食べたいような、いらないような。
そーいった感覚も。


だから「ひとりがいい」って思うんだけど…。


ひとといっしょにいてきいてもらいたいこと、ってありますものね。
たあいのないことをしゃべりたい、とか。

そーゆうのを、ながく怠ってきた。というのが、さいきん、よく分かります。


ひとに対する愛の気持ち。
ひとのことを大切に想う気持ち。

だいじにしていきたいと思います。





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