詩
真っ暗な空に 一つだけ 眩しく光る星
月もなくただ闇夜だったはずの空
寂しく 光る
存在していることを主張するように…
冷たい風に さらされながらも
僕は時間を忘れ 星を眺めていた
星が 語る そんなことあるはずもないのに…
真っ暗な空に 一つだけ 眩しく光る星
月もなくただ闇夜だったはずの空
寂しく 光る
存在していることを主張するように…
冷たい風に さらされながらも
僕は時間を忘れ 星を眺めていた
星が 語る そんなことあるはずもないのに…
セカンド
2012/03/22 03:11:28
星はきっと
誰かに自分を見て欲しかったのでしょうか
自分に話しかけて欲しかったのでしょうか
星はきっと
心の奥にある自分の姿が
闇夜に映し出されたものなのでしょうか
冷たい風に
星も凍えていたのでしょう
あなたが見ている間だけ
あなたにしか見えない
あなたの星なのですから
✿ᏪぴぃᏪ✿
2012/03/22 00:14:38
こんばんわ^^
星はぴぃも良く見ています~☆彡
小さいけど自分の力で輝いてるもんね^^