くふふふふふふふふふふ・・・・げほっごほっΣ

しらゆき

           

目線

日記

昨日気づいたこと

僕は、ボーッとしていると目線が

ななめ左下前方にいっている。

それが食事時で、目の前に相手がいると相手の食べ物を見ているようにみえる。

決してほしいわけではない。

あと、人と話してても目線がいってるときが多く、たとえばその人の変なところにいってるときもある。

だが、決して下心があったわけではない。

んでもって、授業しているときに、目線がそこにいくと、隣の人のノートを見ているようにみえる。

だが、決して内容は読んでいない。


よく、ボーッとしていると見られていた人が(なんだこいつ?)という目で見てくる。

だが、俺は、目線の向こう側にある妄想の世界しか見えてないのである。


#日記広場:日記