【日々、人生の四季を往く】

ぽふ、

昔々、初期の頃、手さぐりで詩を書いていました。
ポエムっぽくしたり、それを元に歌を作ったり。
こちらも遡って、ご覧いただけたらと思っています。
    *       *       *
最近では、ニコットおみくじに思うことを書いています。

「きみといると」

小説/詩

うれしくてしょうがない
きみといると

きみのきもちは
ぼくの音楽

よく聴いて
よく奏でる
音楽に
ぼくもなりたい

リズムを刻んで
テンポを走る

時折 わらって
アーティキュレーション緩やかに


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