ペット葬儀社
最近なぜかペット葬儀社の広告が目に入る。ハリネズミの中村君が、かなり年老いてきたからなのだろうか。今までに死んでしまったペットたちは大きくてもゴールデンハムスターまでで、地面に深めの穴を掘り、えさを少し入れて柔らかい紙にくるんで埋めていた。
しばらく経って、地面がくぼんでいたら「ああ土に返ったのだな」と思ってさらに土を寄せてならす、それだけ。
だがハリネズミはオスは500グラム前後あるので、自分の家の庭ならともかく集合住宅の空き地には埋められそうにない。だから無意識にそういう広告が気になるのだろう。墓は作らないとしても、火葬は依頼することになるのだろうか。
nagata
2012/09/23 22:49:45
埋めたあとしばらして 土にかえったころ掘り出して 骨格標本にするのも供養になるかな
空野 太陽
2012/09/22 07:30:34
針ネズミの中村君、かなり高齢なのですね。
無事穏かな最期を迎えられると
いいですね。
最近は、ペットを家族同様に大切に
なさっている方も
増えて来ていますね。
のんの
2012/09/22 05:35:26
Necolaboさん 骨壷もあるのですか・・・人間とかわりませんね。できの悪い子供みたいなものだから(^^)たかがハリネズミなんですが、ほかにも2匹居るのですが、やはり死んでしまったらすごく落ち込むと思います。
Necolabo
2012/09/21 19:19:09
獣医紹介のペット葬儀社に頼んだら、お棺デザインの段ボールで火葬場まで運んでくれて、翌日、立派な骨壺に入って戻ってきました。
30キロのジャーマンシェパードでは、庭があっても埋められません^^;
丁寧に扱ってくれたので、有りがたかったです