【日々、人生の四季を往く】

ぽふ、

昔々、初期の頃、手さぐりで詩を書いていました。
ポエムっぽくしたり、それを元に歌を作ったり。
こちらも遡って、ご覧いただけたらと思っています。
    *       *       *
最近では、ニコットおみくじに思うことを書いています。

「うごく」

小説/詩

うごきだすまで
うごきださない

うごきだすまで
うごきだせない

こころはとても
あしぶみをして

うごきだせない
からくりにんぎょう


#日記広場:小説/詩

  • ぽふ。

    ぽふ。

    2012/12/03 20:31:42

    ありがとうございます。

    心が、とても、わーわー言って、ほんとうは。
    もう動いているのかもしれません。
    ただ、動きを感じる、フィードバックされる何かを、見つけられないままなのかも。
    心の、身体と繋がって、何か成果を、あげる働きを感じられずにいるのかも。
    ちょっと、もどかしいきもちです。

  • なぎさ

    なぎさ

    2012/12/01 12:54:17

    あ・・ごめん  ほんというとね
    ぽふさんの言葉たちにコメント必要ないなって思う
    そのままの感触がとても素敵だから
    詩・・ってそんなものなのでしょうからね
    だから 私の長ったらしい文章はさっと読み流して下さいね
    私は書くことで癒される人種なので 勝手気ままに書いちゃいますのでね
    失礼があったら ごめんなさいです  笑顔一杯置いていきますね^^;;

  • なぎさ

    なぎさ

    2012/12/01 04:15:40

    正座して
    目を閉じて
    少し頭をたれて
    自分を空間に溶かして
    心無にしてみよう


    しばらくしたら
    自然に体が動き出す
    最初はユックリ
    少しづつ揺れは大きくなっていく

    うごくって
    そんな感じでいいんじゃない?

    からくり人形は 一人ではうごけない
    でも 人は 心を持っているから
    大丈夫だよ・・
    ほっておいても いつか必ず動き出すから
    それをまっていればいいんじゃない?

    うごくことも
    あしぶみすることも
    うごけないことも
    みんな必要なのだと思うから

    うごけないときに
    一杯充電しておこう^^v