【日々、人生の四季を往く】

ぽふ、

昔々、初期の頃、手さぐりで詩を書いていました。
ポエムっぽくしたり、それを元に歌を作ったり。
こちらも遡って、ご覧いただけたらと思っています。
    *       *       *
最近では、ニコットおみくじに思うことを書いています。

「はこにわ」

小説/詩

まるで

生れるまえから

そうだったかのように

しっぽりと

こころのなか

満たしてくれる

景色を もとめて


#日記広場:小説/詩

  • ぽふ。

    ぽふ。

    2013/02/12 14:58:32

    しあわせの景色を胸に。
    そうすれば、ふとしたときに安らいでいられますよね。
    心地よいフレーズで生きていければいいなと思います。

  • なぎさ

    なぎさ

    2013/01/12 02:35:14

    夕陽であったり
    朝露であったり
    雨上がりの虹であったり

    それからそれから
    よく寝てすっきり目覚めたときの
    空気の匂い レースのカーテンにチラチラと踊るこもれび

    夕陽に向かって カラスと家路を急いだ
    母の背中のぬくもりと田んぼの案山子とか・・
    心を満たしてくれる原風景は五感をとおして感じられた感覚とともに
    心のアルバムに 大切にしまってあるような気がします
    そして・・・これからも一杯心のアルバムにたまっていくような
    それが嬉しくて 幸せで 笑顔になれるような気がします^^v

  • ぽふ。

    ぽふ。

    2013/01/11 17:05:57

    あまくやさしい風合いで、それはきっと☦ダヤン☦さんの心模様。
    もとめてゆく先には、やわらかな光に包まれていくのかもしれません。

  • ☦ダヤン☦

    ☦ダヤン☦

    2012/12/04 20:59:34

    甘く優しいふんわりした景色が浮びました。
    求めた先には何が待っているのだろう(。-`ω-)ンー