「記憶の景色」
きみとの時間に
ぼくの記憶の景色が浮かぶ
幼い心の遠い幸せ
懐かしくて遠い幸せ
きみといるのに
ぼくは
記憶の景色に魅了され
ぼんやり眺めてる
遠くを見つめる
ぼくの眼に
きみは映っているのかな
そうじぶんに問いかけて
きみが くれた安らぎに
ぽっかり空いた 遠い記憶
がんじがらめな日々のなか
ほっと幸せ感じてた
光のなかの風景は
きみが くれた幸せ
さみしいきもちさせてるかな
ごめんごめんね
どうしようもなく眺めてる
ぼくの記憶の風景を
昔々、初期の頃、手さぐりで詩を書いていました。
ポエムっぽくしたり、それを元に歌を作ったり。
こちらも遡って、ご覧いただけたらと思っています。
* * *
最近では、ニコットおみくじに思うことを書いています。
きみとの時間に
ぼくの記憶の景色が浮かぶ
幼い心の遠い幸せ
懐かしくて遠い幸せ
きみといるのに
ぼくは
記憶の景色に魅了され
ぼんやり眺めてる
遠くを見つめる
ぼくの眼に
きみは映っているのかな
そうじぶんに問いかけて
きみが くれた安らぎに
ぽっかり空いた 遠い記憶
がんじがらめな日々のなか
ほっと幸せ感じてた
光のなかの風景は
きみが くれた幸せ
さみしいきもちさせてるかな
ごめんごめんね
どうしようもなく眺めてる
ぼくの記憶の風景を
ぽふ。
2013/05/13 22:39:31
こんばんは。
コメントを、ありがとうございます。うれしいです。
もう、しばらく、詩というか詩みたいなものを、書けないでいます。
そして、記憶の風景は、しずかに私の奥に眠っていきました。
やさいしいきもちを、ありがとうございます。
なぎさ
2013/05/03 21:39:33
あなたの心の中に残る風景は
幸せだね
眺めていることしか出来ない今を
大事にしてね
いつか きっと光の中から
優しい手が差し伸べられる
そんな気がするから
さびしいきもちも 愛あればこそ
がんじがらめな日々の中でも
夢と希望は いつも望めば傍にあるよ
忘れないでね
いつもきっと傍で待っているから
光り輝きながら・・
思ったまま書いたので 見当はずれならごめんなさいです。