金田正太郎

世界の中心で・・・

日記

遅ればせながらCS放送でドラマ「世界の中心で、愛を叫ぶ」を見た。


五話まとめて一挙放送。さすがに疲れる。

最終回のエンディングで「現在なら治るかもしれない」とあった。

今なら骨髄バンクがあるので移植すれば治ったかもしれないと
いうのだ。

そうかもしれないし、そうでもないかもしれない。

今日で56歳になった私。

骨髄バンクに登録していたが、これまで一度も提供していない。

そしてドナーの年齢制限が55歳。お役ごめんとなった。

まだまだ元気なのだが、歳をとったことを嫌でも思い知らせれた。

でも、まだ献血は可能。

よりいっそう健康に留意して「血、すわしたろか」ってね(笑)


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  • 金田正太郎

    金田正太郎

    2013/02/19 11:41:39

    ぴぽぽさん

        ありがとうございます(^.^)

    確かに骨髄採の写真を見せられたときは、ひるみました。
    献血とは、どえらい違い。

    >実習で骨髄採取の様子を見てからこれだけは、できないなって

    出来ることをやろうという気持ちが大切ですね。「これなら出来る」の
    積み重ねって大事だと思います。

  • ぴぽぽ

    ぴぽぽ

    2013/02/19 05:24:10

    お誕生日おめでとうございます♪
    世界の中心で愛を叫ぶは、本で読みました~
    骨髄バンク登録していたのですね、すごいことです。
    私は、実習で骨髄採取の様子を見てからこれだけは、できないなって
    思って、臓器提供は、すべてOKにしています。
    ただ、いい状態かどうかはわかりませんけどね。。。