「ぼくの暗がりに蠢くもの」
ぼくに新しい
きもちを
もつのは本当には
いつかのときに封じたものとの
新しい 出合い
ほら
こんなにもドキドキする
封じたままでは
だめなんだって
溶け合って混じり合って
それでこそ(生きているということだもの)
昔々、初期の頃、手さぐりで詩を書いていました。
ポエムっぽくしたり、それを元に歌を作ったり。
こちらも遡って、ご覧いただけたらと思っています。
* * *
最近では、ニコットおみくじに思うことを書いています。
ぼくに新しい
きもちを
もつのは本当には
いつかのときに封じたものとの
新しい 出合い
ほら
こんなにもドキドキする
封じたままでは
だめなんだって
溶け合って混じり合って
それでこそ(生きているということだもの)