風早 徹

怒りの通行止め

日記

 金曜日の夜、いつも通り深夜に出勤したのだが普段通っている踏切が工事中で通行止めになっている。 これは前からなので想定内だったが迂回して東に在る別の踏み切りに行くと運悪く貨物列車が... 待たされてやっと国道に出ると今度は片側を通行止めにしての舗装直し工事をやっていた。 こう言うのも慣れているつもりだったが、待っていてもいつまでも道が開かない。 5分近く経ってイライラも限界に達した時にやっと開いて通れたが工事区間が100メートル以上もある長いもので、しかもその間に三叉路が2つで信号も在るからあそこまで長くなったのか。 しかし向こうから車もあまり来なかったにも関わらず杓子定規に車が一定量並ぶまで待っていたとしか思えない長さ、こっちは通勤中で急いでいると言うのにあの連中は夜中に走っているのは暇人ばかりとでも。 お陰で危うく遅刻しそうになった。 あの時は怒りで我を忘れそうな状態でしたが後で冷静に考えてみると”抜け道”がある事に気付いたし明日もまだ工事やっていたらその方法で馬鹿正直に待たず抜けてやろうと思っている。


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  • 風早 徹

    風早 徹

    2013/04/22 05:20:39

     ごま♪ さん、コメントありがとうございます。

     あの時は仕事に行く途中で5分近く待たされたので切れる寸前に
    私もガードマンやった事ありますけど通行止めの現場は嫌でしたね
    お礼を言われる事も無くイライラした人に罵られてばかりで

     踏切も宮島街道沿いではJRと広電が併走で”開かず”のがありますね。
    イライラしてくぐったりする人がもう出ない様にダイヤとか
    工夫してもらいたいですね。 JRと広電で調整するとかして

  • ごま♪

    ごま♪

    2013/04/22 00:29:08

    工事でしょうがないと思っても
    待ってる時間はいらいらしますよね。
    踏切がそうです。あの時間イラっとしちゃいますよ。